モノクロの黒ミャクミャクがクールすぎる。『MonoMaster』11月号に300mLステンレスボトルが登場

今月の注目雑誌から、魅力的な付録「ミャクミャク 保冷保温ステンレスボトル」を詳しくご紹介します。付録とは思えないクオリティの高さに注目が集まる今回のアイテム。完売前にぜひチェックしておきたい、その詳細を分かりやすくお届けします。(サムネイル画像出典:Amazon)

数ある雑誌の中から、今月チェックしておきたい付録の魅力を詳しくご紹介します。今回ピックアップするのは、『MonoMaster 2026年11月号』宝島社の「ミャクミャク 保冷保温ステンレスボトル」です。この一冊でしか手に入らない限定アイテムということもあり、その仕上がりが気になっている方も多いはず。そこで、気になる仕様や魅力を紹介します。

【画像】『MonoMaster 2026年11月号』

MonoMaster(モノマスター)2026年11月号
MonoMaster(モノマスター)2026年11月号

※本記事で紹介している商品の購入やサービスの利用により、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります。

『MonoMaster 2026年11月号』の「ミャクミャク 保冷保温ステンレスボトル」が見逃せない!

MonoMaster 2026年11月号
MonoMaster 2026年11月号(画像出典:Amazon)
宝島社から9月25日に発売される『MonoMaster 2026年11月号』(税込2750円)。付録として、「ミャクミャク 保冷保温ステンレスボトル」が付いてきます。

大人っぽい「黒ミャクミャク」がインパクト大! 保冷保温ステンレスボトル

ミャクミャク 保冷保温ステンレスボトル
ミャクミャク 保冷保温ステンレスボトル(画像出典:Amazon)

2025年の大阪・関西万博を彩った公式キャラクター「ミャクミャク」が、モノクロの「黒ミャクミャク」デザインで保冷保温ステンレスボトルに登場。ブラックの本体カラーと掛け合わせ、甘すぎない大人らしいビジュアルに仕上げています。女性・男性を問わず、学校やオフィスでも愛用しやすいデザインです。EXPO2025の公式ライセンス商品ならではの1本です。

300mLの絶妙サイズで、毎日の持ち運びに便利

ミャクミャク 保冷保温ステンレスボトル
ミャクミャク 保冷保温ステンレスボトル(画像出典:Amazon)
大きすぎず小さすぎない300mLサイズで、カバンからもすっと取り出しやすいのが魅力。飲み口も大きめに作られており、通勤通学やお出かけ、スポーツやアウトドア、旅行など幅広いシーンで活躍します。在宅ワークや勉強のおうち時間にもおすすめです。サイズは直径約65×高さ173mm。
MonoMaster(モノマスター)2026年11月号
MonoMaster(モノマスター)2026年11月号

最近発売の「付録付き雑誌」3選

リンネル2026年11月号増刊

リンネル2026年11月号増刊
リンネル2026年11月号増刊

リンネル2026年11月号

リンネル2026年11月号
リンネル2026年11月号

MonoMaster 2026年11月号増刊

MonoMaster(モノマスター)2026年11月号増刊
MonoMaster(モノマスター)2026年11月号増刊

買い忘れた雑誌は「Fujisan.co.jp」でチェック【PR】

気になっていた雑誌を買い忘れてしまったときにおすすめなのが「Fujisan.co.jp」。日本最大級の雑誌オンライン書店で、取扱い雑誌数は1万誌以上。定期購読者限定のオリジナル特典が付く雑誌も!

手に入らないと思ったあの雑誌を「Fujisan.co.jp」で手に入れてみては。
※付録の有無や在庫状況、割引条件は雑誌・号によって異なります。デジタル版に付録は付きません。詳しくは各商品ページをご確認ください。
>「Fujisan.co.jp」で雑誌をチェックする

※掲載されている情報は記事公開時のものです。あらかじめご了承ください。
また、記事中の商品を購入すると、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります
次ページ
『MonoMaster 2026年11月号』を画像で見る
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    『超かぐや姫!』4DXが最高すぎる! リピーターにこそすすめたい“復活上映”と特別フォーマットの魅力

  • どうする学校?どうなの保護者?

    20年間「駆け込み実績ゼロ」の学校も…「こども110番の家」は本当に必要? PTAが直面する理想と現実

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    【要注意】東京駅で絶対にハマる「最遠ホーム」と「メトロ乗り換え」の絶望トラップ

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策