【埼玉県の人気日帰り温泉】「おふろcafé 白寿の湯」は濃い温泉と糀料理が魅力の施設。赤褐色の名湯が体の芯まで染みわたる

埼玉県には、人気の銭湯やサウナも数多く存在します。今回は、中でも特にユーザーから高い評価を数多く獲得した「おふろcafé 白寿の湯」を詳しく紹介します。(サムネイル画像:「おふろcafé 白寿の湯」公式Webサイトより)

アクセス・料金情報は? 泊まれる?

アクセス

所在地:埼玉県児玉郡神川町渡瀬337-1
アクセス:関越道「本庄児玉IC」より約25分。電車・バスの場合は本庄駅南口または丹荘駅入口より神泉総合支所行きのバスを利用し「下渡瀬 朝日工業前」にて下車。

料金

※タオルや館内着は料金に含まれておりません(有料レンタルタオル380円、館内着380円)。

平日:大人(中学生以上)880円(夜割580円)、小人(小学生以下)450円(夜割300円)
土・日・祝:大人(中学生以上)1,130円(夜割580円)、小人(小学生以下)450円(夜割300円)

営業時間

平日:10:00~23:00(最終受付 22:30)
土・日・祝:10:00~23:00(最終受付 22:30)

宿泊可否

宿泊:不可(日帰り温泉施設のため)

記事に戻る
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    松たか子主演映画『ナギダイアリー』が“不穏エンタメ”である理由。なぜ「凪」の日常がスリリングなのか

  • どうする学校?どうなの保護者?

    20年間「駆け込み実績ゼロ」の学校も…「こども110番の家」は本当に必要? PTAが直面する理想と現実

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    【要注意】東京駅で絶対にハマる「最遠ホーム」と「メトロ乗り換え」の絶望トラップ

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策