見た目はミニマルなのに機能は7つも搭載、『MonoMax 2026年10月号』のシップス エニィコラボバッグが実力派

今月の注目雑誌から、魅力的な付録「ボストンバッグ」を詳しくご紹介します。付録とは思えないクオリティの高さに注目が集まる今回のアイテム。完売前にぜひチェックしておきたい、その詳細を分かりやすくお届けします。(サムネイル画像出典:Amazon)

数ある雑誌の中から、今月チェックしておきたい付録の魅力を詳しくご紹介します。今回ピックアップするのは、『MonoMax 2026年10月号』(宝島社)の「ボストンバッグ」です。この一冊でしか手に入らない限定アイテムということもあり、その仕上がりが気になっている方も多いはず。そこで、気になる仕様や魅力を紹介します。

【画像】『MonoMax 2026年10月号』

MonoMax(モノマックス) 2026年10月号
MonoMax(モノマックス) 2026年10月号

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『MonoMax 2026年10月号』の「ボストンバッグ」が見逃せない!

MonoMax 2026年10月号
MonoMax 2026年10月号(画像出典:Amazon)
宝島社から9月9日に発売される『MonoMax 2026年10月号』(税込1690円)。付録として、「ボストンバッグ」が付いてきます。

ミニマル顔なのに実力派!7つの機能を備えたシップス エニィとのコラボバッグ

ボストンバッグ
ボストンバッグ(画像出典:Amazon)

久々のコラボが実現したシップス エニィのボストンバッグは、ミニマル顔ながら実は7つの機能を備えた実力派。撥水加工を施したタフなリップストップ生地を使用しているので、軽量なのにタフに使えます。手持ちと肩掛けの2WAY仕様で、ショルダーストラップは取り外し可能。背面にはスーツケースのハンドルを通せるキャリーバー通しも搭載しています。

ボトルホルダーやリフレクター機能も!旅にも日常にも頼れる相棒

ボストンバッグ
ボストンバッグ(画像出典:Amazon)
内装にはマイボトルやペットボトルを迷子にさせないボトルホルダーを装備。ファスナーの引き手には光を反射するリフレクター機能が付き、夜間の使用にも安心です。カラビナ付きのポーチなどを付けられるウェビングテープもあり、自分らしくカスタマイズして楽しめます。サイズは約高さ28.5×幅42×マチ15.5cm、ショルダーストラップの長さは最長125cm。2泊3日程度の旅行から日常使いまで幅広く活躍してくれます。
MonoMax(モノマックス) 2026年10月号
MonoMax(モノマックス) 2026年10月号

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大人のおしゃれ手帖2026年10月号増刊

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