【写真】スマホホルダーになった宇野昌磨
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「グッズ化、お待ちしてます」
きっかけとなったのは、人気格闘ゲーム『ストリートファイター』のキャラクター・ザンギエフの技である「ロシアンスープレックス」をモチーフにした、スマートフォンホルダーを紹介する海外アカウントの投稿。掲載した画像では、ザンギエフがブリッジのような体勢でスマホを支えています。宇野さんは同ポストを引用し「自分いけます、いかせてください」とコメント。氷上でスケート靴を履いたまま、ザンギエフと同じポーズを取っている写真を載せました。手元を見ると、タブレット端末のようなものがしっかりとホールドされています。
コメントでは「さっきこのお衣装の演技で泣いたと思うんですが 今帰りの電車の中で見て変な声が出ましたけど笑」「思い出に浸っていたのにどうしてくれるんだ!!」「あなたはその状態で滑っていくのでダメです!」「宇野昌磨スマホスタンドとしてグッズ化、お待ちしてます」「むう、これが世に聞くショーマンスープレックスホールド」「かかとも床についてる!商品化決定ですね」「いけちゃうのかよ」と、ツッコミなどが寄せられました。
「ゲームに負けすぎて頭を冷やしてる」
7月26日には「ゲームに負けすぎて頭を冷やしてる」とつづり、氷上で三点倒立をしながらゲームをする姿を披露していた宇野さん。ファンからは「頭を冷やしながらも手放さないSwitch2」「冷やし昌磨はじめました」などのコメントが寄せられていました。気になる人は、チェックしてみてくださいね。



