お笑い芸人、入院を報告。顔と体が装置だらけに「何事ですか!?」「大変でしたねお大事に」心配の声
お笑いコンビ・アイデンティティの見浦彰彦さんは7月30日、自身のXを更新。自身の入院中の姿を公開し、ファンから驚きや心配の声が寄せられました。(サムネイル画像出典:見浦彰彦さん公式Xより)
お笑いコンビ・アイデンティティの見浦彰彦さんは7月30日、自身のX(旧Twitter)を更新。検査入院中の様子を、ユーモラスな言葉と共に報告しました。
【写真】入院をコミカルに報告
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入院中の姿を公開
見浦さんは「ボクを作ってくれた博士の研究所でメンテナンスしてもらったヨ。心配しなくても大丈夫なやつだから安心してネ」とつづり、写真を2枚載せています。顔や体に検査用のセンサーを取り付けた見浦さんの姿です。1枚目では、ガッツポーズをしています。2枚目では、驚いた表情で両手を挙げています。ポーズはコミカルな雰囲気です。
しかしファンからは、「たいしたことがないと言われても、結構派手なイメージだから、心配はしますよ。まぁ、また活躍を期待しています」「こういう風に言えるの普通にすごいと思う」「何事ですか!?」「大変でしたねお大事に」と驚きや心配の声が寄せられました。
検査入院の経緯を説明
見浦さんは同日、「念のため、睡眠時無呼吸症候群の検査入院です。インパクトがありますが、夜に行ってこの装置をつけてただ寝て帰ってきただけなので、本当になんでもないです。8年前にもやったのですが、歯の矯正をした関係で改めてやってきました」と、入院の理由を説明しています。今後の展開を温かく見守りたいですね。