「本日の平和だ安全だニュース」富山県、“クマらしきもの”目撃の続報に「そんなことあるん?」「くっそww」
富山県立山町の公式Xは7月15日、投稿を更新。「クマらしきもの」の注意喚起の続報を公開し、話題を集めています。(サムネイル画像出典:富山県立山町公式Xより)
富山県立山町の公式X(旧Twitter)は7月15日、投稿を更新。「クマらしきもの」の注意喚起の続報をしています。
【投稿】立山町の「クマらしきもの」の続報が話題に
「空振りで済むのが一番ですね!」
同アカウントは「【続報】令和8年7月14日(火曜日)午前5時〜6時頃、雄山山頂付近においてクマらしきものが目撃されたと注意喚起を行いましたが、頂上の社務所職員であったことを確認しました」と投稿しています。14日の早朝に出した「クマらしきもの」という警告が、実際は「頂上の社務所職員」であったことを明かしています。
コメント欄では、「そんなことあるん?」「熊と間違えられた男」「本日の平和だ安全だニュース」「一気に安心した(笑)。まさかのオチ」「職員さんは複雑だろうな」「くっそwwwww」「最高に平和なオチで和みました」「空振りで済むのが一番ですね!」と、安心感が入り交じる声が寄せられました。
14日の“クマらしきもの”のお知らせ
14日の投稿では「令和8年7月14日(火曜日)午前5時〜6時頃、雄山山頂付近においてクマらしきものが目撃されました」とお知らせしていた同アカウント。この“クマらしきもの”の正体が「頂上の社務所職員」だったようです。気になる人は、ぜひチェックしてみてくださいね。