【北海道の人気日帰り温泉】「新ひだか町民保養施設 静内温泉」は明治から愛される美肌の湯が魅力の施設。天然温泉やサウナでリラックス

北海道には、人気の銭湯やサウナも数多く存在します。今回は、中でも特にユーザーから高い評価を数多く獲得した「新ひだか町民保養施設 静内温泉」を詳しく紹介します。(サムネイル画像:「新ひだか町民保養施設 静内温泉」公式Webサイトより)

アクセス・料金情報は? 泊まれる?

アクセス

所在地:北海道日高郡新ひだか町静内浦和106番地
アクセス:

【車の場合】札幌より約2時間15分(145km)、苫小牧市内より約1時間15分(95km)、新千歳空港より約1時間20分(100km)。
【バスの場合】道南バス「高速ペガサス号(札幌→浦河)」または「JRバス」を利用。新ひだか町からは静内橋を渡り、海岸沿いを道なりに進み、三角の看板を目印に左折。

料金

※タオル等のレンタルはございません。お持ちいただくか売店にてご購入ください。入湯税は入館料に含まれています。

平日:550円(大人・中学生以上)/450円(町内70歳以上の方)/160円(小学生)/幼児 無料
土・日・祝:550円(大人・中学生以上)/450円(町内70歳以上の方)/160円(小学生)/幼児 無料

営業時間

平日:AM10:00~PM10:00 (最終受付時間 PM9:30)※毎週月曜日休館(月曜祝日の場合は翌火曜日)
土・日・祝:AM10:00~PM10:00 (最終受付時間 PM9:30)

宿泊可否

宿泊:不可(日帰り入浴施設のため宿泊設備はありませんが、敷地内に関連する「緑のふるさと 温泉の森キャンプ場」が隣接しています)

記事に戻る
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    『スーパーガール』が「思っていたのとは違った」映画になった5つの理由。前作『スーパーマン』は見ておくべき?

  • どうする学校?どうなの保護者?

    「不登校はペナルティー?」給食費無償化の盲点、“食べられない子”への支援から外れる自治体も

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    南海電鉄の新・観光列車「GRAN 天空」は“高野線の救世主”となれるか。100年ぶりサービス復活の勝算

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策