All About ニュース編集部では、2026年6月15日、全国10〜70代の男女300人を対象に、ワールドカップに関するアンケートを実施しました。その中から、チュニジア戦で得点を期待する選手ランキングの結果をご紹介します。
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調査概要
調査期間:2026年6月15日
調査方法:インターネット調査
調査対象:全国10〜70代の男女300人
※本調査は全国300人を対象に実施したもので、結果は回答者の意見を集計したものであり、全体の意見を断定的に示すものではありません
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同率2位:久保建英/57票
同率2位の1人は、攻撃の核を担う久保建英選手です。ドリブル突破からの得点で日本に勢いをつけてほしいという期待が集まりました。サイドからの仕掛けを何度も繰り出し、中盤から流れを引き寄せる役割を求める声も多く寄せられています。
回答者コメント
「ドリブル突破からのゴールを見たい」(40代男性/愛知県)
「中盤で点を取るとチームが勢いづくから」(40代男性/京都府)
「サイドからの駆け上がりで何度も仕掛けてほしいから」(30代女性/京都府)
同率2位:中村敬斗/57票
同じく同率2位は、オランダ戦で得点を挙げた中村敬斗選手です。シュート意識の高さと積極的な仕掛けへの期待が集まりました。鋭いドリブルで相手を抜く持ち味を発揮し、チュニジア戦でも得点を重ねてほしいという声が目立ちます。
回答者コメント
「オランダ戦でもゴール決めたから」(20代女性/福岡県)
「オランダ戦でも積極的な仕掛けと高い攻撃意識で何度もチャンスを演出しており、現在の好調ぶりを考えるとチュニジア戦でも得点に最も期待できる選手だと思うから」(40代男性/大阪府)
「鋭いドリブルで相手を抜く持ち味を発揮して得点しそうなので」(30代男性/京都府)
1位:上田綺世/111票
1位に輝いたのは、エースストライカーの上田綺世選手です。所属リーグで得点を量産する決定力への期待が圧倒的な支持を集めました。ペナルティエリア内での巧みなポジショニングを活かし、固い守備をこじ開けるゴールを期待する声が多く寄せられています。
回答者コメント
「日本代表のエースストライカーとして、ここ一番でのワンチャンスをモノにする決定力を持っているからです。ペナルティエリア内でのポジショニングの巧さを活かし、豪快なゴールを決めてくれると信じています」(20代男性/宮城県)
「硬い守備をこじ開けてゴールをしてくれそうです」(50代女性/広島県)
「オランダリーグの得点王なので」(30代女性/茨城県)
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