数ある雑誌の中から、今月チェックしておきたい付録の魅力を詳しくご紹介します。今回ピックアップするのは、『オレンジページ 2026年 7/2号増刊』(オレンジページ)の「KINOKUNIYAボックス保冷ポーチ〈ボーダー〉」です。この一冊でしか手に入らない限定アイテムということもあり、その仕上がりが気になっている方も多いはず。そこで、気になる仕様や魅力を紹介します。
※本記事で紹介している商品の購入やサービスの利用により、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります。
『オレンジページ 2026年 7/2号増刊』の「KINOKUNIYAボックス保冷ポーチ〈ボーダー〉」が見逃せない!
見た目以上にたっぷり入る!保冷機能で暑い季節も安心
スーパーマーケット「紀ノ国屋」と『オレペ』の特別コラボで誕生したボックス保冷ポーチは、まちが広くて見た目以上にたっぷり収納できます。お弁当箱と500mlのペットボトル、フルーツやお菓子まで一緒に入るほどの大容量。暑い時期に持ち歩くのが心配な豆腐やソーセージなど要冷蔵の食品も冷たいまま持ち歩けるので、日常のお買い物でも大活躍してくれます。
ランチからレジャーまで!シーンを選ばないマルチな使い勝手
約横幅23cm×奥行13cm×高さ13.5cmのボックス型で、精肉やお総菜のパックが傾かずスポッと収まるのが便利です。350ml缶なら6本入るのでピクニックやレジャーの簡易クーラーボックスとしても活躍。背の高い化粧水などのボトルも立てたまま収納できるうえ、しなやかな素材でかさばらず、使わないときはたたんでしまえるのも頼もしいポイントです。 ※掲載されている情報は記事公開時のものです。あらかじめご了承ください。また、記事中の商品を購入すると、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります



