【写真】浜崎あゆみ、コロナ禍を振り返る
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ツアーへの覚悟と感謝があふれる
浜崎さんは「エンタメが世界から排除されたとき 客席に誰もいなくなったとき 歓声が消えて笑顔さえ見れなくなったとき 全てが終焉を迎えたのだと思った」と振り返り、1枚の写真を公開。当時の率直な思いを明かしました。続けて「それでも諦めきれなくて、守りたいものも叶えたいことも多すぎて、離れられなかった あの時の自分達にエールを」とコメント。さらに「明日からの私達の30公演は決して当たり前では無いね 心して旅を始めようと思うんだ」と、現在開催中の全国ツアー『ayumi hamasaki JAPAN TOUR 2026 A -Scapegoat-』への決意をつづっています。
ファンからは「2days当たり前ではない大切な時間を共に過ごそう」「いつも諦めずに走り続けてくれてありがとう」「1回1回を、会える時間を大切にしようって思う」「今日からのスタートがいいスタートになりますように」「ayuが浜崎あゆみでいてくれること当たり前じゃないことわかってるから浜崎あゆみのステージは尊くて切ない」など、共感や応援の声が数多く寄せられました。
初日公演では笑顔の集合ショットも
4月8日に開幕した『ayumi hamasaki JAPAN TOUR 2026 A -Scapegoat-』。翌9日には「初日有明アリーナ無事に幕開きました」とつづり、1枚の写真を公開しました。大きなケーキを囲み、浜崎さんとダンサーたちが笑顔を見せる記念ショットが収められています。今回のツアーは11月27日まで全国各地で開催予定。長い旅路の先にある千秋楽まで、無事に駆け抜けてほしいですね。



