【熊本県の人気日帰り温泉】「火の山温泉 どんどこ湯」は西日本最大級の規模を誇る天然温泉施設。緑白色のにごり湯でリラックス

熊本県には、人気の銭湯やサウナも数多く存在します。今回は、中でも特にユーザーから高い評価を数多く獲得した「火の山温泉 どんどこ湯」を詳しく紹介します。(サムネイル画像:「火の山温泉 どんどこ湯」公式Webサイトより)

アクセス・料金情報は? 泊まれる?

アクセス

所在地:熊本県阿蘇郡南阿蘇村下野135-1
アクセス:【公共交通機関】JR豊肥本線「赤水駅」より徒歩15分。【車】熊本ICより長陽大橋経由、または国道57号線北側復旧ルート経由で約40分。阿蘇くまもと空港より約30分。

料金

※バスタオルは250円/1枚で貸出のみとなります。シャンプー・リンス・ボディソープ・ドライヤー等は備え付けがあります。

平日:900円(Instagramフォローの方・LINE登録の方は800円)
土・日・祝:1,000円(Instagramフォローの方・LINE登録の方は900円)

営業時間

平日:11:00~22:00
土日祝:7:00~22:00

宿泊可否

宿泊:可(併盛の「阿蘇梅園SPA RESORT」へご宿泊のお客様は、何度でも入浴無料でお楽しみいただけます)

記事に戻る
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    染谷将太主演の映画『廃用身』がホラーよりも怖い「現実の問題」を照射している3つの理由

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    南海電鉄の新・観光列車「GRAN 天空」は“高野線の救世主”となれるか。100年ぶりサービス復活の勝算

  • どうする学校?どうなの保護者?

    修学旅行はなぜ「高い」? “ぼったくり説”は誤解か。先生の自腹や負担など、保護者が知らない裏事情

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策