「石像の圧に勝てる生身の人間」キンタロー。、“仁王像”のものまねに「もはやメイクすらいらない境地」

お笑い芸人のキンタロー。さんは5月3日、自身のXを更新。大分空港の仁王像のものまね姿を披露し、反響を呼んでいます。(サムネイル画像出典:キンタロー。さん公式Xより)

お笑い芸人のキンタロー。さんは5月3日、自身のX(旧Twitter)を更新。大分空港の仁王像のものまね姿を披露しました。

【写真】キンタロー。、大分空港の“仁王像”

「もはやメイクすらいらない境地」

キンタロー。さんは「大分空港にいた仁王像①」とつづり、1枚の写真を投稿。特別なメイクをせず、表情だけで大分空港の到着ロビーにたたずむ仁王像のものまねを披露しています。

この投稿にコメントでは「手前が仁王様ですよね……?」「めっちゃ似てる 歯並びいいなw」「もはやメイクすらいらない境地」「石像の圧に勝てる生身の人間はやばい」「キンタローさんの方が迫力ある笑」「メイク無しでもOK!」「あれ、ドッスン?!?!」「特殊メイクすごい」など称賛の声が多数寄せられています。

「そのまま並んでても気づかれなさそう」

同日の別投稿では「大分空港にいた仁王像②」とつづり、への字の形に口を結んだ、もう一体の仁王像のものまねを披露しています。こちらの投稿にも「ポーズ完璧すぎるw そのまま並んでても気づかれなさそう」「同じDNA」「耳も同じ」などの声が寄せられています。
次ページ
キンタロー。さんの投稿を見る!
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    染谷将太主演の映画『廃用身』がホラーよりも怖い「現実の問題」を照射している3つの理由

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    南海電鉄の新・観光列車「GRAN 天空」は“高野線の救世主”となれるか。100年ぶりサービス復活の勝算

  • どうする学校?どうなの保護者?

    修学旅行はなぜ「高い」? “ぼったくり説”は誤解か。先生の自腹や負担など、保護者が知らない裏事情

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策