正解:8個
正解は「8個」でした。
解説
図形をサイズごとに分けて数えると、次のようになります。
・小さな三角形:4つ
(対角線によって区切られた、中心を頂点とする上下左右の三角形)
・大きな三角形:4つ
(長方形の1辺を底辺とし、対角線そのものを斜辺とする大きな三角形が、上下左右にそれぞれ1つずつ存在します)
これらを合計すると、4 + 4 = 8個になります。
対角線が引かれることで、1つの空間が複数の意味(小さな三角形のパーツであり、大きな三角形の一部でもある)を持つようになります。
※本クイズは、複数の解釈・正解が考えられる場合があります。本記事では、その中の一例として解答を紹介しています
※本クイズは、All About ニュース編集部が企画・作成したものです







