「顔色悪い」加藤ローサ、ドラマオフショットに反響! 「どんな役でも可愛い」「妖艶な唇」の声

俳優の加藤ローサさんは12月18日、自身のInstagramを更新。「顔色が悪い」ドラマのオフショットを披露し、反響を呼んでいます。(サムネイル画像出典:加藤ローサさん公式Instagramより)

俳優の加藤ローサさんは12月18日、自身のInstagramを更新。ドラマのオフショットを披露しました。

【写真】加藤ローサ、「顔色悪い」オフショットを披露!

「どんな役でも、可愛いな」

加藤さんは「クランクアップしました! ご覧くださった皆さま、ありがとうございました。放送は来週まで続きます〜」とつづり、4枚の写真を載せています。10月2日から放送されているテレビドラマ『推しの殺人』(日本テレビ系)の撮影オフショットで、1枚目の写真では、血のりがついて青白い顔の加藤さんが微笑を浮かべています。ドラマで城田優さんが演じる河都(かわと)の妻・麗子役を演じている加藤さん。「麗子さん、好きだったなぁ。また会いたい」と続け、麗子役との別れを惜しみました。

コメントでは「どんな役でも、可愛いな」「血まみれ姿でのクランクアップ写真だけど、ローサちゃん可愛いです」「最高のスマイル」「顔色悪いけど、かわいい!」「その妖艶な唇にドキドキ」「いつもステキでお綺麗で可愛らしいですね」と称賛の声が多数寄せられています。

「麗子がインスタをしていたら…」

11月26日の投稿では、同ドラマのオフショットを「麗子がインスタをしていたら、、」と、麗子役で解説している加藤さん。「会社から東京タワーが見えるのよ」「美鈴が寝たあとはリビングでカッサを片手に読書がお気に入り」など、麗子になりきって1枚1枚の写真にコメントを添えています。25日に最終回を迎える同ドラマ、気になる人はぜひチェックしてください!
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