中川翔子、“もう限界で”双子育児について吐露「ワンオペ偉いよ〜」「無理しないで周りを頼って」

タレントの中川翔子さんは10月24日、自身のInstagramを更新。双子のワンオペ育児について吐露し、反響を呼んでいます。(サムネイル画像出典:中川翔子さん公式Instagramより)

タレントの中川翔子さんは10月24日、自身のInstagramを更新。「もう限界で」と双子のワンオペ育児について現状を明かしています。

【写真】中川翔子、双子育児について吐露

「癒されますけど、ママは、大変ですよね」

中川さんは「わたしひとりのとき」とつづり、9枚の写真を投稿。ワンオペ育児中の“双子同時ギャン泣き”の大変さを明かしています。双子を同時に抱っこする必要があるものの、ベビー布団から抱き上げて立ったり座ったりするのは膝が痛く、「もう限界」と吐露。家族全員が腰痛に悩まされているため、“双子用ベビーベッド”を購入したことを報告しています。

最後は、「成長期男子ってめっちゃ食べそう ある程度大きな息子さんいる方 やっぱりたくさんたべるんですか?」と、息子たちの将来に思いをはせた質問も投げ掛けています。

ファンからは、「癒されますけど、ママは、大変ですよね」「これからの成長が楽しみしかないですね」「無理しないで周りを頼って、休み休み頑張ってください」「中学高校男子めっちゃ食べますよ」「双子ちゃん可愛すぎです キレイな赤ちゃんですね」「毎日お疲れ様です ワンオペ偉いよ〜」「外食なんて恐ろしくて連れて行けません」とさまざまな声が寄せられました。

スライムの部屋着で“親子コーデ”を披露

21日の投稿では「堀井雄二さんからプレゼント ドラクエジェラピケ!欲しかったんです〜」とつづり、人気作品『ドラゴンクエスト』の生みの親から贈られたスライムの部屋着姿を披露しました。気になる人は、ぜひチェックしてみてくださいね。
次ページ
中川さんの投稿をもっと見る
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    染谷将太主演の映画『廃用身』がホラーよりも怖い「現実の問題」を照射している3つの理由

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    南海電鉄の新・観光列車「GRAN 天空」は“高野線の救世主”となれるか。100年ぶりサービス復活の勝算

  • どうする学校?どうなの保護者?

    修学旅行はなぜ「高い」? “ぼったくり説”は誤解か。先生の自腹や負担など、保護者が知らない裏事情

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策