「和彫りの人が横たわってる」人気芸人、“ちょっと痛いかも”実家写真に反響! 「恐怖映像みたい」

お笑いコンビ・いぬの太田隆司さんは2月11日、自身のXを更新。派手な「実家の壁」が話題となっています。(サムネイル画像出典:太田隆司さん公式Xより)

お笑いコンビ・いぬの太田隆司さんは2月11日、自身のX(旧Twitter)を更新。実家の個性的な壁を公開しました。

【実際の投稿:いぬ・太田、派手過ぎる「実家の壁」が話題に】

「この写真好きすぎるかも」

太田さんは「実家の壁ちょっと痛いかも」とつづり、1枚の写真を投稿。壁と天井が一面、空の模様になっています。太田さんはその部屋の隅にパジャマ姿で立っており、シュールな光景です。

コメントでは「トイストーリーのアンディの部屋や!」「子供視点での恐怖映像みたいで笑っちゃいました」「この写真好きすぎるかも」との声のほか、「それはそうと、手前に和彫りの人が横たわってるのかと思ったわ」「目の前で倒れている全身入れ墨の男は誰ですか?」と、手前に一部だけ写る布団の柄を勘違いする人も現れました。

「実家のデカコタツで寝るのが一番気持ち良いよなぁ」

10日には「実家のデカコタツで寝るのが一番気持ち良いよなぁ」とつづり、こたつから顔だけを出して寝ている姿を披露した太田さん。こちらもシュールな雰囲気が漂う“実家”ショットです。気になる人はぜひチェックしてみてくださいね。
 
次ページ
太田さんの投稿をもっと見る!
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    ホラー映画『オブセッション 災愛』はなぜ歴史的大ヒット? “レベルMAXのヤンデレ化”だけじゃない怖さとは

  • どうする学校?どうなの保護者?

    20年間「駆け込み実績ゼロ」の学校も…「こども110番の家」は本当に必要? PTAが直面する理想と現実

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    南海電鉄の新・観光列車「GRAN 天空」は“高野線の救世主”となれるか。100年ぶりサービス復活の勝算

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策