横浜赤レンガ倉庫でラテンアメリカ旅気分の夏イベント! “ガチ”ローカルフードや映える街並みが出現

横浜赤レンガ倉庫で2024年7月27日から夏イベント「Red Brick Amigos! 2024」がスタート。8月25日までの期間中、「ラテンアメリカ」がテーマのローカルフードやリゾート気分が味わえます。

イベントで味わえるラテンアメリカの“ガチ”グルメ

中南米の6つの国と地域の代表的なグルメが味わえる。中央から時計回りに、サボテンステーキ(1900円)、骨付きスペアリブの海賊グリル(1500円)、キューバサンド ポテト付き(1200円)、シュラスコ・ピッカーニャ(1500円)、ジャークチキン(フライドポテト添え)(1500円)、チョリパン(1000円)※全て税込
中南米の6つの国と地域の代表的なグルメが味わえる。中央から時計回りに、サボテンステーキ(1900円)、骨付きスペアリブの海賊グリル(1500円)、キューバサンド ポテト付き(1200円)、シュラスコ・ピッカーニャ(1500円)、ジャークチキン(フライドポテト添え)(1500円)、チョリパン(1000円)※全て税込
記事に戻る
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    ホラー映画『オブセッション 災愛』はなぜ歴史的大ヒット? “レベルMAXのヤンデレ化”だけじゃない怖さとは

  • どうする学校?どうなの保護者?

    20年間「駆け込み実績ゼロ」の学校も…「こども110番の家」は本当に必要? PTAが直面する理想と現実

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    南海電鉄の新・観光列車「GRAN 天空」は“高野線の救世主”となれるか。100年ぶりサービス復活の勝算

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策