「えちえちJK」三上悠亜、太ももあらわな超ミニの制服姿で原宿に! 「学校のマドンナだ」「現役やん!」

タレントの三上悠亜さんは7月2日、自身のInstagramを更新。超ミニ丈スカートの制服姿を披露しました。コメントでは「めちゃめちゃカワイイ!」と、称賛の声が上がっています。(サムネイル画像出典:三上悠亜さん公式Instagramより)

タレントの三上悠亜さんは7月2日、自身のInstagramを更新。超ミニ丈スカートの制服姿を披露しました。
 

【実際の投稿:三上悠亜、ミニスカ制服姿で太ももあらわ】
 

「韓流スターみたい」

三上さんはピースサインの絵文字と共に、自身の写真8枚を載せています。女子高生風の制服姿です。1~5枚目では、手の平を頭の上に乗せたりハートマークを作ったりしています。周りにはピンク色のロッカーが置かれ、ガーリーな雰囲気です。6~8枚目は、原宿の街中でビニール傘を差したりベンチに座ったりする姿。ミニスカートからきれいな脚があらわになっています。どのショットもとてもかわいらしく写っていて、現役の学生と言われても不思議ではないかもしれません。

コメントでは「韓流スターみたい」「えちえちJK」「めちゃめちゃカワイイ!」「どの写真も、イケてる」「女子高生みたい」「学校のマドンナだ」「似合ってます」「現役やん!」と、称賛の声が多数上がりました。
 

美脚ショットをたびたび公開

三上さんは日頃から自身のInstagramで、美脚があらわになった姿をたびたび公開しています。6月10日には、かなり丈の短いショートパンツを着用した姿を披露。とてもきれいに写っています。今後もすてきなショットに期待したいですね!
 



>次ページ:三上悠亜さんの美脚ショットをもっと見る
 

Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    映画『デデデデ』が大傑作になった5つの理由。『前章』『後章』の構成の意義と、現実に投げかける希望

  • ここがヘンだよ、ニッポン企業

    親を就活に巻き込むオヤカク、オヤオリ…“学校化”が進む企業に忍び寄る「毒ハラ」とは?

  • 「港区女子」というビジネスキャリア

    「港区女子=事業資金集め」という選択肢。昼は不動産営業、夜は港区ラウンジ嬢だった30代女性の現在

  • 世界を知れば日本が見える

    もはや「素晴らしいニッポン」は建前か。インバウンド急拡大の今、外国人に聞いた「日本の嫌いなところ」