「愛する年収200万 vs 愛のない年収200億」なら後者とデヴィ夫人、高年収男性を選んだ36歳の本音は?

「年収200万円の愛する人と年収200億円だが愛していない相手、どちらを選ぶか」と問われたタレントのデヴィ夫人が後者を選ぶべきと結論づけて話題になった。200億は極論にしても、世の中の女性たちは「愛」と「金」についてどう捉えているのだろうか。

後期高齢者とは思えないアクティブな発言にネット民も大応援

 

恒例企画では出川と一緒に体を張って混浴温泉もこなすデヴィ夫人


>記事に戻る

【おすすめ記事】
結婚相手に「年収600万以上」は高望み? 玉のこし婚を諦めた女性のリアル 【アラサーが考える“恋愛とお金”】
女性が「仕事を辞めてもいい」と思える結婚相手の平均年収、2位「800~1000万円」、1位は?
1LDK、家賃23万で同棲計画。初期費用で「彼の貯金額」が発覚して…【アラサーが考える“恋愛とお金”】
たった3割。それでも「絶対に専業主婦になりたい」と願う港区女子の奮闘【本当にあったアラサー婚活事件】
脇毛を「剃らない」発信に批判? 女は“見られるもの”で、男は“見るもの”という理不尽な差別
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

注目の連載

  • どうする学校?どうなの保護者?

    なぜPTAは卒業式の「コサージュ」で揉めるのか? 泥沼の対立をスパッとなくす“いっそ配らない”選択

  • ヒナタカの雑食系映画論

    映画『レンタル・ファミリー』を見る前に知ってほしい3つのこと。日本人がもっとも「深く入り込める」理由

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    江ノ電20年ぶり新車、謎の「1人掛け席」の正体は? 観光サービスではなく「混雑地獄」に挑む苦肉の策

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策