ヘパリン類似物質配合!「ヘパトリート 薬用保湿化粧水」

高品質で高付加価値の商品生産を手掛けている日本ゼトック株式会社は、乾燥悩みに向き合い開発したメディカル発想のブランド「ヘパトリート」を全国のドラッグストアおよびバラエティストア、量販店などで販売中。

企業リリース・PR

ヘパリン類似物質配合!「ヘパトリート 薬用保湿化粧水」
 
ヘパトリート

肌悩みは多岐にわたり、人それぞれ。その中でも乾燥肌や肌あれ、ニキビは多くの女性に共通する長年の肌悩みです。「塗った時だけうるおうけどすぐに乾燥を感じてしまう。」「繰り返す肌あれやニキビに悩んでいる。」また、マスクによる肌あれに悩む女性も増えています。へパトリート薬用シリーズは、そんな声に向き合い、一時的な保湿ではなく乾燥悩みからの根本解決を目指して開発をしました。話題の保水有効成分のヘパリン類似物質を配合し、8つのフリーを実現。低刺激処方ながら高機能な薬用スキンケアシリーズです。薬用では珍しい大容量ポンプでとても使いやすく、赤ちゃんから大人まで、顔と全身の肌あれや乾燥に使えます。

ヘパトリート_薬用保湿化粧水

■へパトリート 薬用保湿化粧水
【ダブルの有効成分】
1.保水有効成分「ヘパリン類似物質」
肌を土台から整え、水分保持機能を高めます。みずみずしくうるおい、
キメの整った健やかな素肌に導きます。
2.肌あれ有効成分「グリチルリチン酸ジカリウム」
肌あれを防ぎ、乾燥による毛穴やニキビにもアプローチ。
日やけによるほてりを防ぎ、あせもを予防します。

■敏感肌にもつかえる低刺激処方
【8つのフリー】
無香料/無着色/無鉱物油/無動物油/パラベンフリー/アルコールフリー
石油系界面活性剤フリー/シリコンフリー
※パッチテスト済み ※スティンギングテスト済み

ヘパトリートサイト:
https://zettocstyle.com/brand/hepatreat/

■商品概要
商品名 ヘパトリート 薬用保湿化粧水
価 格 1980円(税込)
容 量 385mL

 

商品を試したAll About の専門家のコメント

乾燥や肌荒れ対策に!家族で使える大容量の薬用化粧水

化粧品・コスメ ガイド 遠藤 幸子(えんどう さちこ)  

化粧品・コスメ ガイド 遠藤 幸子(えんどう さちこ)


長時間にわたるマスク着用やさまざまな制限が求められる生活が続くなか、ストレスを感じているのは心だけではありません。敏感肌でなくても突然肌の不調を感じるなど、肌のゆらぎに悩まされることがあります。そんなときに手が伸びるのが、本商品。話題の保水有効成分「ヘパリン類似物質」と肌あれ有効成分の「グリチルリチン酸ジカリウム」配合で乾燥や肌荒れなどにアプローチし、健やかな肌へ導いてくれます。大容量のポンプ式なので、ローションパックやボディケア、ハンドケアの導入にも使いやすいです。低刺激で赤ちゃんにも使える優しさや、ベタつかずしっとりもっちり肌に整う使用感も魅力で家族でシェア。すっかり我が家のお守り的存在になっています。 

家族みんなの肌悩みをサポートしてくれるヘパリン類似物質配合化粧水

スキンケア ガイド 大貫 未記(おおぬき みき)

スキンケア ガイド 大貫 未記(おおぬき みき)


顔から首、胸元にかけて赤みが出たりヒリつくことがあるものの、皮膚科に行くほど深刻でもない。そんな時はヘパリン類似物質のチカラを借りることを習慣としているので、今回はヘパトリートの薬用保湿化粧水に頼ることに。肌に素早くなじみ、重ねても重ねても吸い込まれるような使い心地は、どれほど乾燥していたかを痛感させられます。本商品で健やかな肌を保っておけば、夏にかけて強くなる紫外線にも負けにくいはず、と期待大です。低刺激処方のため、マスクによって頬のチクチク感に悩む4歳の息子にも、額にニキビができ始めた11歳の娘にも使用中。お風呂上がり、家族一斉にケアできて時短にも繋がり、肌トラブルも気にならなくなり、嬉しい限りです。

うるおいを与えるだけでなく、うるおいを逃がさず留める保湿力に共感

スキンケア・化粧品 ガイド 夏目 円(なつめ まどか)  

スキンケア・化粧品 ガイド 夏目 円(なつめ まどか)


スキンケアの基本であり、最も大切なことは保湿をすることですが、ただ与えるだけでなく、うるおいを閉じ込め、持続することではじめて保湿と言えます。その点から、肌の水分保持機能を高めるヘパリン類似物質を配合した化粧品を使うことは大きな意味があります。角層のすみずみまでうるおいを与え、留めることで、肌のバリア機能が整い、乾燥による肌あれやかさつきといった肌トラブルにアプローチしてくれます。本商品は無添加処方であることから、刺激に弱いゆらぎやすい肌にも対応。そもそも肌は乾燥していると敏感になりやすいのでそういう意味においても、低刺激処方にこだわっているという点においても共感しました。

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