コロナ禍で「検討したが転職をしなかった理由」 2位「最終的な決め手に欠けた」、1位は…?

リファラルが実施した「コロナ禍の転職意向調査」によると、新型コロナの影響下で転職意向があったのは全体の約8割だが実際に転職したのは全体の1割程度。理由には「転職活動には時間と手間がかかる」や「入社後の仕事へのイメージがつかない」など。

「転職をしなかった理由」


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