「ウエディングドレス似合ってます」川口春奈の映画オフショットに「リアルかと思ったら」「キレイ」の声

俳優の川口春奈さんは10月3日、自身のInstagramを更新。自身が主演を務める映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』のオフショットを公開し、反響を呼んでいます。(サムネイル画像出典:川口春奈さん公式Instagramより)

俳優の川口春奈さんは10月3日、自身のInstagramを更新。自身が主演を務める映画のオフショットを公開しました。

【写真】川口春奈のウエディングドレス姿

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「ウエディングドレスとても似合ってます」

川口さんは「ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記 公開いたしました。オフショットをここに」と9枚の写真を投稿。2日に公開された自身の主演映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』のオフショットを公開し、純白のウエディングドレス姿や大きなおなかの妊婦に扮した姿などを披露しています。

川口さんは作品への想いをつづり、「このタイミングでこの作品に携わること、そのこと自体に運命と使命感を感じ何か特別な縁を感じました。すべての関係者の皆様に感謝しています。すべてが奇跡の連続だったような気がします。和さんが生きた人生がたくさんの方に届くことを心から願っています」と続けました。

コメントでは「ウェディングドレスとても似合ってます」「リアルかと思ったら映画のやつかぁ」「キレイ」「可愛くて綺麗だった!!」「実際のマタニティライフも楽しめますように」「素敵な作品をありがとう」「泣きすぎました」「映画館で観た映画の中であんなに涙が止まらなかったのは初めてでした」との声が寄せられています。

高杉真宙さんとのウエディングショット

4月17日の投稿で映画のキービジュアルを公開し、「どうか、どうか、多くの方に届きますように」とつづっていた川口さん。ウエディングドレス姿の川口さんと夫役の高杉真宙さんが向かい合ってほほ笑む姿を披露しています。21歳でステージIVの大腸がんを宣告された実在の女性・遠藤和(のどか)さんによる小学館出版の手記を原作とした映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』。気になる人はぜひチェックしてみてください。
ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記 (小学館文庫 え 12-1)
ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記 (小学館文庫 え 12-1)
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