【今だけ1万円引き】ハイセンスの65V型Mini LEDテレビが14万9800円に!

Amazonで毎日開催されているタイムセール。9月9日はハイセンス「テレビ」が特別価格で登場! 通常15万9800円のところ、今だけ14万9800円で手に入ります。詳しく紹介していきましょう。(サムネイル画像出典:Amazon)

画像出典:Amazon
ハイセンス「テレビ」(画像出典:Amazon)
Amazonで毎日開催されているタイムセール。9月9日はハイセンス「テレビ」が特別価格で登場! 通常15万9800円のところ、今だけ14万9800円となっています。

そのほかにも注目の商品がラインナップされているので、あわせて紹介していきましょう。
Amazonで商品を見る
※以下のセール情報は9月9日15時30分現在のものです。値段の変更、売り切れの場合もあります。
All About ニュース お買いもの部
この記事の執筆者: All About ニュース お買いもの部
Amazonのセール商品から売れ筋ランキングまで、毎日のお買いものがもっと楽しく、もっとお得になる情報をお届け。編集部員による独自レビューなど、ここでしか手に入らない情報も満載です。 ...続きを読む
>プロフィール詳細

※本記事で紹介している商品の購入やサービスの利用により、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります。

ハイセンスの「テレビ」が“今だけ”の限定価格に! 6%オフで登場

ハイセンスのテレビ「65E70R」は現在6%オフの特別価格・税込14万9800円で販売中。タイムセールの終了時期は明らかにされておらず、在庫がなくなり次第終了する可能性もあります

この商品のおすすめポイントは?

Mini LEDと量子ドット技術を融合した65V型の大画面で、圧倒的な明るさと鮮やかな色彩を再現する4K液晶テレビです。144Hzの倍速パネルと2.1ch重低音スピーカーを搭載しており、映画の重厚な音響から動きの激しいゲームまで臨場感たっぷりに楽しめます!

ネット動画やAirPlay2にも対応し、リビングでのエンタメ体験が劇的に高まるのも魅力的ですね。

ハイセンス「65E70R」の口コミは?

ハイセンス「65E70R」には以下のような口コミが寄せられています。

Mini LEDならではの明暗差と鮮やかな発色が素晴らしく映画の没入感が格段に上がりました

重低音スピーカーのおかげで外部スピーカーなしでも迫力あるサウンドが響き渡り大満足です

倍速パネルでゲームやスポーツの動きが非常になめらかで目も疲れにくく毎日快適に使えています

大画面で迫力ある映像と音響をじっくり堪能したい人や、ゲームを快適にプレイしたい人には、おすすめの商品といえそうです。

【今日チェックしたい】ハイセンスの人気商品5選

ハイセンス「100E7R」

ハイセンス「75E55S」

ハイセンス「32S6S」

ハイセンス「HR-K230KW」

ハイセンス「HR-D13K5S」

「プライム会員」なら便利でお得な特典が全部使い放題!

Amazonプライムは, 月額600円(税込)または年間5900円(税込)で, 多彩な特典を提供する会員制プログラムです。

Amazonプライム会員になると, 以下のようなさまざまなサービスを利用できるようになります。
・無料配送
・動画配信サービスの「Prime Video」
・音楽配信サービスの「Amazon Music Prime」
・写真やビデオを保存できるオンラインストレージサービスの「Amazon Photos」
・Kindle本を追加料金なしで読み放題の「Prime Reading」
・会員限定先行タイムセール
・一部の対象商品が通常価格よりも割引されるAmazon Prime限定価格
・生鮮食品から日用品まで配送してくれる「Amazonネットスーパー」

また, 同居の家族2人まで特典を共有できる「家族会員」制度もあります。Amazonプライムに登録して, お得にお買い物を楽しみましょう。
Amazonプライム 30日間の無料体験を始める
※掲載されている情報は記事公開時のものです。あらかじめご了承ください。
また、記事中の商品を購入すると、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    映画『白鳥とコウモリ』松村北斗の“ギャップ”も大きな魅力になる理由。タイトルの意味、原作小説との違いは?

  • どうする学校?どうなの保護者?

    20年間「駆け込み実績ゼロ」の学校も…「こども110番の家」は本当に必要? PTAが直面する理想と現実

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    【要注意】東京駅で絶対にハマる「最遠ホーム」と「メトロ乗り換え」の絶望トラップ

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策