そのほかにも注目の商品がラインナップされているので、あわせて紹介していきましょう。 ※以下のセール情報は8月28日15時30分現在のものです。値段の変更、売り切れの場合もあります。
※本記事で紹介している商品の購入やサービスの利用により、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります。
ハイセンスの「サウンドバー」が限定価格に! 30%オフで登場
ハイセンスのサウンドバー「HS2000N」は現在30%オフの特別価格・税込1万1700円販売中です。この商品のおすすめポイントは?
独自開発のレース型サブウーファーを内蔵し、最大出力120Wの迫力サウンドを楽しめるサウンドバーです! 従来機から振動面積が250%向上し、60Hz以下の重低音をしっかりと響かせます。DTS Virtual:X対応で立体的なサラウンド感も抜群。本体上部には内部が見える透明アクリルパネルを採用しており、視覚的にも気分を盛り上げてくれますね。HDMI ARC対応だから、テレビとケーブル1本で簡単につながるのも嬉しいポイントです。ユーザーからは「人の声がクリアに聞こえる」「設置が驚くほど簡単」と好評です。一方で、「本格的な設備に比べると低音の深みは一歩譲る」という声も。手軽にテレビの音質をアップさせたい人や、省スペースで映画を楽しみたい人は、購入を検討してみてもよいかもしれません。
スペック早見表
購入検討の決め手になりやすいスペックをまとめました。| 項目 | HS2000N |
|---|---|
| タイプ | 2.1ch サウンドバー(サブウーファー内蔵・一体型) |
| 実用最大出力 | 合計120W(非同時駆動/JEITA)※ウーファー60W |
| スピーカー構成 | 3ユニット(フルレンジ44×100mm×2/レース型ウーファー75×160mm) |
| 立体音響 | DTS Virtual:X/Dolby Digital Plus 7.1対応 |
| 低音再生 | 60Hz以下に対応(前後両方向出力構造) |
| HDMI | HDMI入力1系統(ARC対応/テレビリモコンで音量操作可) |
| その他入力 | 光デジタル/同軸デジタル/AUX/USB/Bluetooth 5.3 |
| デザイン | 上部に透明アクリルパネル(サブウーファーが見える) |
| サイズ(幅×高さ×奥行) | 800×62×105mm |
| 質量 | 2.22kg |
| 消費電力 | 50W(待機0.5W) |
サウンドバー選びミニガイド
サウンドバーは「設置スペース」と「音の重視ポイント」で選ぶと失敗しにくいです。手軽さ重視か、低音や立体音響の迫力重視かで選ぶタイプが変わります。使い方の軸で整理しました。| 重視したいこと | おすすめタイプ | ポイント |
|---|---|---|
| 省スペース・設置の手軽さ・低価格 | サブウーファー内蔵の一体型 | HS2000Nがこのタイプ。バー1本で完結し、1万円台で導入しやすい |
| 映画の重低音をより本格的に | 別体サブウーファー付き | 低音の量感を求めるなら独立ウーファー付きモデルが有利 |
| 天井から包まれる立体音響 | Dolby Atmos対応モデル | イネーブルドスピーカー搭載機なら高さ方向の音まで再現できる |
前モデル「HS214」との違い
記事内の人気商品にもある、コンパクトサウンドバーの定番「HS214」と比較しました。HS2000Nはこのクラスの重低音を強化したモデルです。| 項目 | HS2000N(本記事の商品) | HS214 |
|---|---|---|
| タイプ | 2.1ch 一体型(サブウーファー内蔵) | 2.1ch 一体型(サブウーファー内蔵) |
| 最大出力 | 120W | 108W |
| ウーファー | 独自開発レース型(振動面積250%向上) | 約3インチ級ウーファー |
| 低音再生 | 60Hz以下まで対応 | 70Hzまで |
| 立体音響 | DTS Virtual:X/Dolby Digital Plus 7.1 | DTS Virtual:X |
| 接続 | HDMI ARC/光/同軸/AUX/Bluetooth 5.3 | HDMI ARC/光/AUX/Bluetooth |
| 向いている人 | 同じ省スペースでより深い重低音が欲しい | まず安く手軽に音質改善したい |
【今日チェックしたい】ハイセンスの人気商品5選
ハイセンス「HS214」
ハイセンス「50E50S」
ハイセンス「40E40S」
ハイセンス「55E50S」
ハイセンス「32E40S」
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