ゴミ捨てまで清潔でラクラク。日立のスティッククリーナーは紙パック式の手軽さと軽量パワフルな吸引力で毎日の掃除を快適にする大人気モデル

All About ニュースでおすすめの商品を紹介している「All About ニュースお買いもの部」が厳選した商品の魅力をご紹介。今回紹介するのは、日立のスティッククリーナー「PKV-BK3K」です。(サムネイル画像出典:Amazon)

「日立」のスティッククリーナーの魅力って?(画像出典:Amazon)
「日立」のスティッククリーナーの魅力って?(画像出典:Amazon)
気になる商品や、使いたいと思っているサービス……。詳しく調べる時間が取れず、なかなか判断がつかないという人も多いはず。価格が高い商品となれば、なおさらですよね。

そこで、All About ニュースで数千以上の商品紹介コンテンツを手掛けてきたAll About ニュースお買いもの部が、厳選した商品をご紹介。今回ピックアップするのは、過去の記事でも大きな注目を集めてきたブランド「日立」のスティッククリーナーです。

※本記事で紹介している商品の購入やサービスの利用により、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります。

「PKV-BK3K」はホコリが舞いにくい紙パック式と片手でスイスイ使える軽量強力パワーが魅力

日立のスティッククリーナー「PKV-BK3K」。Amazonで3万2000円で購入することができます。

日立とは?

日立(HITACHI)は、長年にわたり日本の暮らしを支え続けてきた信頼と実績を誇る総合家電メーカーです。生活者の視点に立った独自の技術力と高度な品質管理に定評があり、使いやすさと高い基本性能を兼ね備えた家電製品は多くの家庭から絶大な支持を得ています。

スティッククリーナー「PKV-BK3K」の魅力は?

「PKV-BK3K」は、紙パック式を採用した軽量&高機能なコードレススティッククリーナー「かるパックスティック」シリーズのモデルです。紙パック式のため、ゴミ捨て時にホコリが舞い散りにくく、フィルターのお手入れ頻度を大幅に減らせるのが最大の特徴です。軽量ボディでありながら強力な吸込力を備えており、自走式のパワフルスマートヘッドが床面をスムーズに滑ってゴミをしっかり吸引します。緑色LEDのライト機能で見えづらい微細なごみを浮かび上がらせ、毎日の掃除を衛生的かつ軽やかにこなしてくれる頼もしい一台です。
日立(HITACHI) 掃除機 かるパックスティック 紙パック式 スティッククリーナー PKV-BK3K V ライトラベンダー 日本製 強力パワー 軽量 自走式
日立(HITACHI) 掃除機 かるパックスティック 紙パック式 スティッククリーナー PKV-BK3K V ライトラベンダー 日本製 強力パワー 軽量 自走式

「紙パック式でゴミ捨てが本当にラク」。「PKV-BK3K」に届いた口コミは?

実際に「PKV-BK3K」を使用するユーザーからは、どのような声が届いているのでしょうか。インターネット上で目立った声を抜粋して紹介します。
サイクロン式のようにホコリが舞うこともなく、紙パックを取り外して捨てるだけなので清潔で本当にラクです。

本体がとても軽くてヘッドも自走するので、力を入れずにスイスイ掃除できます。ライトラベンダーの上品なカラーも部屋に馴染みます。

見えづらいホコリをライトが明るく照らしてくれるので、見落としなく綺麗に掃除できます。吸引力も十分で大満足です。

「PKV-BK3K」はAmazonや楽天で購入できる

日立のスティッククリーナー「PKV-BK3K」は、Amazonや楽天で購入が可能です。

Amazon

日立(HITACHI) 掃除機 かるパックスティック 紙パック式 スティッククリーナー PKV-BK3K V ライトラベンダー 日本製 強力パワー 軽量 自走式
日立(HITACHI) 掃除機 かるパックスティック 紙パック式 スティッククリーナー PKV-BK3K V ライトラベンダー 日本製 強力パワー 軽量 自走式

楽天

楽天市場で「PKV-BK3K」を見る
毎日の掃除とゴミ捨ての負担をまとめて軽減してくれる清潔&軽量な紙パック式スティッククリーナー。気になる人はぜひチェックしてみてください。
All About ニュース お買いもの部
この記事の執筆者: All About ニュース お買いもの部
Amazonのセール商品から売れ筋ランキングまで、毎日のお買いものがもっと楽しく、もっとお得になる情報をお届け。編集部員による独自レビューなど、ここでしか手に入らない情報も満載です。 ...続きを読む
>プロフィール詳細
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    中島健人主演Netflixシリーズ『SとX』レビュー。性に「悩んでない人なんていませんから」に大納得できる理由は

  • どうする学校?どうなの保護者?

    20年間「駆け込み実績ゼロ」の学校も…「こども110番の家」は本当に必要? PTAが直面する理想と現実

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    【要注意】東京駅で絶対にハマる「最遠ホーム」と「メトロ乗り換え」の絶望トラップ

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策