「今だけ特別価格なの!?」ヤマハ「ポータブルスピーカー」はコンパクトボディながら大満足のサウンドが楽しめる

Amazonで毎日開催されているタイムセール。8月5日はヤマハ「ポータブルスピーカー」が特別価格で登場! 通常1万1900円のところ、今だけ9980円で手に入ります。詳しく紹介していきましょう。(サムネイル画像出典:Amazon)

画像出典:Amazon
ヤマハ「ポータブルスピーカー」(画像出典:Amazon)
Amazonで毎日開催されているタイムセール。8月5日はヤマハ「ポータブルスピーカー」が特別価格で登場! 通常1万1900円のところ、今だけ9980円となっています。

そのほかにも注目の商品がラインナップされているので、あわせて紹介していきましょう。
Amazonで商品を見る
※以下のセール情報は8月5日15時30分現在のものです。値段の変更、売り切れの場合もあります。

※本記事で紹介している商品の購入やサービスの利用により、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります。

ヤマハの「ポータブルスピーカー」が“今だけ”の限定価格に! 16%オフで登場

ヤマハのポータブルスピーカー「WS-B1A(B)」は現在16%オフの特別価格・税込9980円で販売中。タイムセールの終了時期は明らかにされておらず、在庫がなくなり次第終了する可能性もあります

この商品のおすすめポイントは?

幅88×高さ105×奥行88mmのコンパクトボディに、55mm口径ユニットと2基のパッシブラジエーターを搭載。ヤマハならではの「TRUE SOUND」を手軽に持ち運べます! IP67の防塵・防水性能で、お風呂やキッチン、アウトドアでも大活躍。人の声を聞き取りやすくする「クリアボイス機能」により、動画視聴も快適です。最大約12時間の連続再生が可能なバッテリーも頼もしいですね。

ユーザーからは「小さくても高音質!」「クリアボイスがラジオに最適」と好評です。一方で、「モノラル再生なので音の広がりが足りない」という声も。水回りでも気兼ねなく音楽を楽しみたい人や、動画のセリフをくっきり聞きたい人は、購入を検討してみてもよいかもしれません。

【今日チェックしたい】ヤマハの人気商品5選

ヤマハ「SR-C20A(R)」

ヤマハ「SR-B20A」

ヤマハ「YVC-200B」

ヤマハ「SR-B30A」

ヤマハ「MS101-4」

「プライム会員」なら便利でお得な特典が全部使い放題!

Amazonプライムは, 月額600円(税込)または年間5900円(税込)で, 多彩な特典を提供する会員制プログラムです。

Amazonプライム会員になると, 以下のようなさまざまなサービスを利用できるようになります。
・無料配送
・動画配信サービスの「Prime Video」
・音楽配信サービスの「Amazon Music Prime」
・写真やビデオを保存できるオンラインストレージサービスの「Amazon Photos」
・Kindle本を追加料金なしで読み放題の「Prime Reading」
・会員限定先行タイムセール
・一部の対象商品が通常価格よりも割引されるAmazon Prime限定価格
・生鮮食品から日用品まで配送してくれる「Amazonネットスーパー」

また, 同居の家族2人まで特典を共有できる「家族会員」制度もあります。Amazonプライムに登録して, お得にお買い物を楽しみましょう。
Amazonプライム 30日間の無料体験を始める
※掲載されている情報は記事公開時のものです。あらかじめご了承ください。
また、記事中の商品を購入すると、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります
All About ニュース お買いもの部
この記事の執筆者: All About ニュース お買いもの部
Amazonのセール商品から売れ筋ランキングまで、毎日のお買いものがもっと楽しく、もっとお得になる情報をお届け。編集部員による独自レビューなど、ここでしか手に入らない情報も満載です。 ...続きを読む
>プロフィール詳細
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』が「史上もっとも優しいヒーロー映画」になった理由。予習したい作品は?

  • どうする学校?どうなの保護者?

    20年間「駆け込み実績ゼロ」の学校も…「こども110番の家」は本当に必要? PTAが直面する理想と現実

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    「青春18きっぷ」販売激減の裏に何が? 連続利用の厳格化だけではない「本当の理由」

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策