【Amazonお買い得情報】Bose「オープンイヤーヘッドホン」が特別価格で登場中【7月31日】

All About ニュース編集部が厳選した、Amazonのお買い得情報を紹介します。本日7月31日はBose「オープンイヤーヘッドホン」がお得な価格で購入可能。詳しく紹介していきましょう。(サムネイル画像出典:Amazon)

画像出典:Amazon
Bose「オープンイヤーヘッドホン」(画像出典:Amazon)
7月31日、AmazonでBose「オープンイヤーヘッドホン」が特別価格で登場! 通常3万9600円のところ、今だけ3万5673円となっています。

そのほかにも注目の商品がラインナップされているので、あわせて紹介していきましょう。
Amazonで商品を見る
※以下のセール情報は7月31日17時45分現在のものです。値段の変更、売り切れの場合もあります。
All About ニュース お買いもの部
この記事の執筆者: All About ニュース お買いもの部
Amazonのセール商品から売れ筋ランキングまで、毎日のお買いものがもっと楽しく、もっとお得になる情報をお届け。編集部員による独自レビューなど、ここでしか手に入らない情報も満載です。 ...続きを読む
>プロフィール詳細

※本記事で紹介している商品の購入やサービスの利用により、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります。

Boseの「オープンイヤーヘッドホン」が限定価格に! 10%オフで登場

Boseのオープンイヤーヘッドホン「Ultra Open Earbuds」は現在10%オフの特別価格・税込3万5673円販売中です。

この商品のおすすめポイントは?

Boseの「Ultra Open Earbuds」は、耳を塞がずに音楽を楽しめる革新的なオープンイヤー型ワイヤレスイヤホンです。耳に挟むカフのようなスタイリッシュなデザインで、周囲の音を聞き逃すことなく臨場感あふれる空間オーディオを満喫できます!

最大7.5時間の連続再生が可能で、長時間の着用でも耳が痛くなりにくい快適なつけ心地を実現。ジョギングや家事、仕事をしながらでも極上のサウンドを一日中日常に取り入れられますよ。

Bose「Ultra Open Earbuds」の口コミは?

Bose「Ultra Open Earbuds」には以下のような口コミが寄せられています。

耳を完全に塞がないので圧迫感がまったくなく、一日中装着していても耳が痛くなりません

ながら聴きイヤホンとは思えないほど迫力ある重低音と立体的な音が広がって感動しました

アクセサリーのようなおしゃれな見た目で、会話もしやすく仕事中の使用にもぴったりです

周囲の音を感じながら高音質な音楽を楽しみたい人や、耳への負担を減らしたい人には、おすすめの商品といえそうです。

【今日チェックしたい】Boseの人気商品5選

Bose「QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代) 」

Bose「QuietComfort Ultra Headphones LE(第2世代)」

Bose「QuietComfort Earbuds」

Bose「SoundLink Flex Portable Speaker (第2世代)」

Bose「SoundLink Micro Portable Speaker(第2世代)」

「プライム会員」なら便利でお得な特典が全部使い放題!

Amazonプライムは, 月額600円(税込)または年間5900円(税込)で, 多彩な特典を提供する会員制プログラムです。

Amazonプライム会員になると, 以下のようなさまざまなサービスを利用できるようになります。
・無料配送
・動画配信サービスの「Prime Video」
・音楽配信サービスの「Amazon Music Prime」
・写真やビデオを保存できるオンラインストレージサービスの「Amazon Photos」
・Kindle本を追加料金なしで読み放題の「Prime Reading」
・会員限定先行タイムセール
・一部の対象商品が通常価格よりも割引されるAmazon Prime限定価格
・生鮮食品から日用品まで配送してくれる「Amazonネットスーパー」

また, 同居の家族2人まで特典を共有できる「家族会員」制度もあります。Amazonプライムに登録して, お得にお買い物を楽しみましょう。
Amazonプライム 30日間の無料体験を始める
※掲載されている情報は記事公開時のものです。あらかじめご了承ください。
また、記事中の商品を購入すると、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』が「史上もっとも優しいヒーロー映画」になった理由。予習したい作品は?

  • どうする学校?どうなの保護者?

    20年間「駆け込み実績ゼロ」の学校も…「こども110番の家」は本当に必要? PTAが直面する理想と現実

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    「青春18きっぷ」販売激減の裏に何が? 連続利用の厳格化だけではない「本当の理由」

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策