【Amazonベストセラー1位】Apple「iPad」は一日中持続するバッテリーで外出先でも安心【7月29日】

Amazonで売れ筋となっているベストセラー商品を紹介します。今回取り上げるのは、「タブレット」カテゴリでベストセラー1位を獲得している、Appleの「11インチiPad(A16)」です。(サムネイル画像出典:Amazon)

画像出典:Amazon
Apple「iPad」(画像出典:Amazon)
圧倒的な品ぞろえを誇る通販サイト・Amazon。だからこそ、どの商品を買うべきか悩んでしまうという人もいるかもしれません。

そんな人に向けて、Amazonで売れ筋ランキング1位を獲得しているベストセラー商品を厳選して紹介します。今回取り上げるのは、「タブレット」カテゴリでベストセラー1位を獲得している、Apple「11インチiPad(A16)」です。
Amazonで商品を見る
※以下の情報は7月29日13時現在のものです。値段の変更、売り切れの場合もあります。
All About ニュース お買いもの部
この記事の執筆者: All About ニュース お買いもの部
Amazonのセール商品から売れ筋ランキングまで、毎日のお買いものがもっと楽しく、もっとお得になる情報をお届け。編集部員による独自レビューなど、ここでしか手に入らない情報も満載です。 ...続きを読む
>プロフィール詳細

※本記事で紹介している商品の購入やサービスの利用により、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります。

Appleの「11インチiPad(A16)」はあらゆる作業がサクサク快適

「タブレット」カテゴリでベストセラー1位を獲得しているのは、Appleの「11インチiPad(A16)」です。価格は記事執筆時点で、税込み9万1800円となっています。

この商品のおすすめポイントは?

高速なA16チップを搭載し、あらゆる作業がサクサク快適に動く11インチのiPadです。発色が美しいLiquid Retinaディスプレイは、長時間の使用でも目が疲れにくいのが魅力ですね。Touch ID対応でサッとロック解除できるうえ、高画質な12MPカメラやWi-Fi 6も完備。一日中持続するバッテリーのおかげで、外出先でも安心して使えます。

ユーザーからは「画面が綺麗で没入感がある!」「一日中バッテリーが長持ちして安心」という声があがっています。一方で、「裏面の端が角張っていて手に馴染みにくい」という声も。初めてタブレットを手にする人や、日常の作業を快適にこなしたい人には、おすすめの商品といえそうです。

【あわせて買いたい】Appleの人気商品5選

Apple「13インチiPad Air(M4)」

Apple「11インチiPad Air(M4)」

Apple「iPad mini(A17 Pro)」

Apple「13インチiPad Air(M3)」

Apple「11インチiPad Air(M3)」

「プライム会員」なら便利でお得な特典が全部使い放題!

Amazonプライムは, 月額600円(税込)または年間5900円(税込)で, 多彩な特典を提供する会員制プログラムです。

Amazonプライム会員になると, 以下のようなさまざまなサービスを利用できるようになります。
・無料配送
・動画配信サービスの「Prime Video」
・音楽配信サービスの「Amazon Music Prime」
・写真やビデオを保存できるオンラインストレージサービスの「Amazon Photos」
・Kindle本を追加料金なしで読み放題の「Prime Reading」
・会員限定先行タイムセール
・一部の対象商品が通常価格よりも割引されるAmazon Prime限定価格
・生鮮食品から日用品まで配送してくれる「Amazonネットスーパー」

また, 同居の家族2人まで特典を共有できる「家族会員」制度もあります。Amazonプライムに登録して, お得にお買い物を楽しみましょう。
Amazonプライム 30日間の無料体験を始める
※掲載されている情報は記事公開時のものです。あらかじめご了承ください。
また、記事中の商品を購入すると、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    『映画ちいかわ』興行収入100億円到達は確実か。今後の「失速」と「盛り上がり」が同時に想定されるワケ

  • どうする学校?どうなの保護者?

    20年間「駆け込み実績ゼロ」の学校も…「こども110番の家」は本当に必要? PTAが直面する理想と現実

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    南海電鉄の新・観光列車「GRAN 天空」は“高野線の救世主”となれるか。100年ぶりサービス復活の勝算

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策