コンパクトなのに最大47Wの高出力。AnkerのAC式充電器はスマホとパソコンを同時に急速充電できる

All About ニュースでおすすめの商品を紹介している「All About ニュースお買いもの部」が厳選した商品の魅力をご紹介。今回紹介するのは、AnkerのAC式充電器「Anker 523 Charger (Nano 3, 47W)」です。(サムネイル画像出典:Amazon)

「Anker」のAC式充電器の魅力って?(画像出典:Amazon)
「Anker」のAC式充電器の魅力って?(画像出典:Amazon)
気になる商品や、使いたいと思っているサービス……。詳しく調べる時間が取れず、なかなか判断がつかないという人も多いはず。価格が高い商品となれば、なおさらですよね。

そこで、All About ニュースで数千以上の商品紹介コンテンツを手掛けてきたAll About ニュースお買いもの部が、厳選した商品をご紹介。今回ピックアップするのは、過去の記事でも大きな注目を集めてきたブランド「Anker」のAC式充電器です。

※本記事で紹介している商品の購入やサービスの利用により、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります。

「Anker 523 Charger (Nano 3, 47W)」は2台同時急速充電ができる高機能モデル

AnkerのAC式充電器「Anker 523 Charger (Nano 3, 47W)」。Amazonで3990円で購入することができます。

Ankerとは?

Anker(アンカー)は、モバイル充電機器で世界的なシェアを誇る信頼のチャージングブランドです。高品質かつ安全性の高い充電器やモバイルバッテリーをリーズナブルな価格で展開しており、世界中の幅広いユーザーから支持を集めています。

AC式充電器「Anker 523 Charger (Nano 3, 47W)」の魅力は?

Anker 523 Charger (Nano 3, 47W)は、手のひらに収まるコンパクトサイズでありながら最大47Wの高出力を実現したAC式充電器です。2つのUSB-Cポートを備えており、スマートフォンとノートPCなどを2台同時に急速充電することができます。独自技術のPowerIQ 3.0 (Gen2)を搭載し、接続機器に合わせて最適な出力を自動で調整してくれるのも大きなメリットです。プラグ部分は折りたたみ式を採用しているため、鞄の中で他の物を傷つける心配がなく持ち運びにも優れています。毎日の外出や出張、デスク周りをすっきり整理したい人にぴったりの1台です。
Anker 523 Charger (Nano 3, 47W) ブラック
Anker 523 Charger (Nano 3, 47W) ブラック

「2ポートあるのにコンパクトで重宝する」。「Anker 523 Charger (Nano 3, 47W)」に届いた口コミは?

実際に「Anker 523 Charger (Nano 3, 47W)」を使用するユーザーからは、どのような声が届いているのでしょうか。インターネット上で目立った声を抜粋して紹介します。
スマホとMacBook Airを同時に充電してもスピードが落ちず重宝しています。

手のひらに収まるサイズ感でプラグも折りたためるので持ち運びに最高です。

2ポートあるのでカフェや旅行先でコンセントが1つしかなくても困らなくなりました。

「Anker 523 Charger (Nano 3, 47W)」はAmazonや楽天で購入できる

AnkerのAC式充電器「Anker 523 Charger (Nano 3, 47W)」は、Amazonや楽天で購入が可能です。

Amazon

Anker 523 Charger (Nano 3, 47W) ブラック
Anker 523 Charger (Nano 3, 47W) ブラック

楽天

楽天市場で「Anker 523 Charger (Nano 3, 47W)」を見る
毎日の充電をスマートかつスピーディーにしてくれるAC式充電器。気になる人はぜひチェックしてみてください。
All About ニュース お買いもの部
この記事の執筆者: All About ニュース お買いもの部
Amazonのセール商品から売れ筋ランキングまで、毎日のお買いものがもっと楽しく、もっとお得になる情報をお届け。編集部員による独自レビューなど、ここでしか手に入らない情報も満載です。 ...続きを読む
>プロフィール詳細
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    timelesz佐藤勝利主演『君と花火と約束と』が“王道の恋愛青春アニメ映画”なのに「意外な要素」を含むワケ

  • どうする学校?どうなの保護者?

    20年間「駆け込み実績ゼロ」の学校も…「こども110番の家」は本当に必要? PTAが直面する理想と現実

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    南海電鉄の新・観光列車「GRAN 天空」は“高野線の救世主”となれるか。100年ぶりサービス復活の勝算

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策