「1本単位で買える」と、学用品としての使い勝手の良さで話題を集めているのが、無印良品の「鉛筆(赤/青)」です。
※本記事で紹介している商品の購入やサービスの利用により、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります。
芯の比率にもこだわった、無印良品の赤青鉛筆
最大の特長は、赤7:青3という芯の比率。一般的な赤青鉛筆は使用頻度の低い青が最後まで長く残りがちですが、この比率であれば、実際の使用頻度に近い減り方でバランスよく使い切りやすくなっています。低学年のうちの限られた期間だけ使うことが多い赤青鉛筆を、2本セットではなく1本から購入できるのも便利なポイントです。
SNSでも「子どもの頃に欲しかった」と反響
無印良品公式Instagramの投稿には「実際作ってくれたのが凄い事」「すごーい!!」「こういうのが欲しかった」「子どもの頃に欲しかったー」「私が小学生の頃に欲しかったやつだ」といったコメントが寄せられています。芯の比率という細かな工夫に対して、共感の声が多く集まっているようです。学用品としてちょうどいい「鉛筆(赤/青)」、この機会にチェックしてみてはいかがでしょうか。



