【付録】横浜の老舗ブランド「フクゾー」とコラボ! 「お財布ポシェット」が付いてくる『素敵なあの人2026年9月号』が明日発売

今月の注目雑誌から、魅力的な付録「お財布ポシェット」を詳しくご紹介します。付録とは思えないクオリティの高さに注目が集まる今回のアイテム。完売前にぜひチェックしておきたい、その詳細を分かりやすくお届けします。(サムネイル画像出典:Amazon)

数ある雑誌の中から、今月チェックしておきたい付録の魅力を詳しくご紹介します。今回ピックアップするのは、『素敵なあの人2026年9月号』宝島社の「お財布ポシェット」です。この一冊でしか手に入らない限定アイテムということもあり、その仕上がりが気になっている方も多いはず。そこで、気になる仕様や魅力を紹介します。

素敵なあの人2026年9月号
素敵なあの人2026年9月号

※本記事で紹介している商品の購入やサービスの利用により、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります。

『素敵なあの人2026年9月号』の「お財布ポシェット」が見逃せない!

素敵なあの人2026年9月号
素敵なあの人2026年9月号(画像出典:Amazon)
宝島社から7月15日に発売される『素敵なあの人2026年9月号』(税込1890円)。付録として、「お財布ポシェット」が付いてきます。

横浜の老舗ブランド「フクゾー」とコラボしたお財布ポシェット

お財布ポシェット
お財布ポシェット(画像出典:Amazon)

創業80周年を迎えた横浜発の老舗ブランド「フクゾー」とコラボしたお財布ポシェット。お財布スペースと小物収納スペースが分かれているため、機能性も収納力も抜群です。お札や小銭、カードはもちろん、すぐに取り出したいスマホや鍵、リーディンググラスなど、貴重品とお出かけの必需品をひとまとめにして持ち歩けます。

夏にぴったりのマリンテイストデザインと使い勝手の良さ

お財布ポシェット
お財布ポシェット(画像出典:Amazon)
白、ネイビー、赤を基調にしたマリンテイストのデザインで、夏の装いにも爽やかにマッチします。サイズは縦12.5×横21.5×マチ5.5cm、ストラップの長さは最長125cm。近所へのお出かけならこれひとつで身軽に、荷物が多い日はエコバッグやトートバッグとの2個持ちもおすすめです。
素敵なあの人2026年9月号
素敵なあの人2026年9月号

最近発売の「付録付き雑誌」5選

InRed2026年8月・9月合併号

InRed2026年8月・9月合併号
InRed2026年8月・9月合併号

InRed2026年8月・9月合併号増刊

InRed2026年8月・9月合併号増刊
InRed2026年8月・9月合併号増刊

MonoMax 2026年8月号

MonoMax(モノマックス) 2026年8月号
MonoMax(モノマックス) 2026年8月号

sweet 2026年8月号

sweet(スウィート)2026年8月号
sweet(スウィート)2026年8月号

sweet 2026年8月号増刊

sweet(スウィート)2026年8月号増刊【表紙:山田涼介】
sweet(スウィート)2026年8月号増刊【表紙:山田涼介】
※掲載されている情報は記事公開時のものです。あらかじめご了承ください。
また、記事中の商品を購入すると、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    ホラー映画『オブセッション 災愛』はなぜ歴史的大ヒット? “レベルMAXのヤンデレ化”だけじゃない怖さとは

  • どうする学校?どうなの保護者?

    20年間「駆け込み実績ゼロ」の学校も…「こども110番の家」は本当に必要? PTAが直面する理想と現実

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    南海電鉄の新・観光列車「GRAN 天空」は“高野線の救世主”となれるか。100年ぶりサービス復活の勝算

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策