【Amazonお買い得情報】JBL「サウンドバー」が特別価格で登場中【4月8日】

All About ニュース編集部が厳選した、Amazonのお買い得情報を紹介します。本日4月8日はJBL「サウンドバー」がお得な価格で購入可能。詳しく紹介していきましょう。(サムネイル画像出典:Amazon)

画像出典:Amazon
JBL「サウンドバー」(画像出典:Amazon)
4月8日、AmazonでJBL「サウンドバー」が特別価格で登場! 通常7万7000円のところ、今だけ5万7164円となっています。

そのほかにも注目の商品がラインナップされているので、あわせて紹介していきましょう。
Amazonで商品を見る
※以下のセール情報は4月8日15時30分現在のものです。値段の変更、売り切れの場合もあります。
All About ニュース お買いもの部
この記事の執筆者: All About ニュース お買いもの部
Amazonのセール商品から売れ筋ランキングまで、毎日のお買いものがもっと楽しく、もっとお得になる情報をお届け。編集部員による独自レビューなど、ここでしか手に入らない情報も満載です。 ...続きを読む
>プロフィール詳細

JBLの「サウンドバー」が限定価格に! 26%オフで登場

JBLのサウンドバー「BAR 500 MK2」は現在26%オフの特別価格・税込5万7164円で販売中です。

この商品のおすすめポイントは?

JBLの「BAR 500 MK2」は、独自のMultiBeam技術と10基のスピーカーにより、部屋中を濃密なサウンドで満たす5.1chサウンドバーです。最新のDolby Atmosに対応し、映画館のような立体的な音響体験を自宅で手軽に楽しめるのが素晴らしいですね!

迫力の重低音を響かせるワイヤレスサブウーファーがセットになっており、映画やライブ映像の臨場感を一気に引き上げてくれます。Wi-Fi 6内蔵でストリーミング再生も安定しており、セリフを際立たせる独自技術も搭載しているため、どんなコンテンツも驚くほどクリアに聞き取れます。

JBLのサウンドバー「BAR 500 MK2」の口コミは?

JBLのサウンドバー「BAR 500 MK2」には以下のような口コミが寄せられています。

映画を観ると上下左右から音が迫ってくるような感覚があり、自宅にいながら映画館のような没入感を味わえています

ワイヤレスのサブウーファーが本当に強力で、ライブ映像のドラム音や爆発シーンの重低音が体に直接響くのが最高です

セットアップが非常に簡単で、セリフが際立つ機能のおかげでボリュームを上げすぎなくてもニュースやドラマが明快に聞こえます

迫力ある音響体験をリビングで手軽に実現したい人や、映画の世界にどっぷり浸りたい人には、おすすめの商品といえそうです。

【今日チェックしたい】JBLの人気商品5選

JBL「BAR 1000」

JBL「BAR 300 MK2」

JBL「BAR 1300M2」

JBL「TOUR ONE M3」

JBL「WAVE BEAM 2」

「プライム会員」なら便利でお得な特典が全部使い放題!

Amazonプライムは、月額600円(税込)または年間5900円(税込)で、多彩な特典を提供する会員制プログラムです。

Amazonプライム会員になると、以下のようなさまざまなサービスを利用できるようになります。
・無料配送
・動画配信サービスの「Prime Video」
・音楽配信サービスの「Amazon Music Prime」
・写真やビデオを保存できるオンラインストレージサービスの「Amazon Photos」
・Kindle本を追加料金なしで読み放題の「Prime Reading」
・会員限定先行タイムセール
・一部の対象商品が通常価格よりも割引されるAmazon Prime限定価格
・生鮮食品から日用品まで配送してくれる「Amazonネットスーパー」

また、同居の家族2人まで特典を共有できる「家族会員」制度もあります。Amazonプライムに登録して、お得にお買い物を楽しみましょう。
Amazonプライム 30日間の無料体験を始める
※掲載されている情報は記事公開時のものです。あらかじめご了承ください。
また、記事中の商品を購入すると、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • どうする学校?どうなの保護者?

    「まだ体育館で軟禁されてるの?」役員決めを廃止したPTA、保護者と先生が手にした“穏やかな春”

  • ヒナタカの雑食系映画論

    映画『鬼の花嫁』で永瀬廉が体現する「俺様ではない魅力」とは。『シンデレラ』的物語へのアンチテーゼも

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    江ノ電20年ぶり新車、謎の「1人掛け席」の正体は? 観光サービスではなく「混雑地獄」に挑む苦肉の策

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策