【栃木県の人気日帰り温泉】「日光和の代温泉 やしおの湯」は日光連山に抱かれた癒やしの湯。自慢のアルカリ性温泉は肌がつるつるになると評判

栃木県には、人気の銭湯やサウナも数多く存在します。今回は、中でも特にユーザーから高い評価を数多く獲得した「日光和の代温泉 やしおの湯」を詳しく紹介します。(サムネイル画像:「日光和の代温泉 やしおの湯」公式Webサイトより)

アクセス・料金情報は? 泊まれる?

アクセス

所在地:栃木県日光市清滝和の代町1726-4
アクセス:日光駅より「やしおの湯行」路線バスで約20分。車の場合は、日光宇都宮道路「清滝IC」より約5分です。

料金

※令和8年4月1日からの新料金です。タオル(300円)、バスタオル(600円)で販売しています。

大人(市民以外):1,000円
大人(日光市民):500円

営業時間

営業時間:10:00~21:00(最終入館は20:30まで)
休館日:毎週木曜日(木曜日が祝日の場合は翌日)
※その他臨時休館日あり

宿泊可否

宿泊:不可(営業時間は10:00〜21:00、最終入館20:30の日帰り入浴施設です)

記事に戻る
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • どうする学校?どうなの保護者?

    「まだ体育館で軟禁されてるの?」役員決めを廃止したPTA、保護者と先生が手にした“穏やかな春”

  • ヒナタカの雑食系映画論

    映画『鬼の花嫁』で永瀬廉が体現する「俺様ではない魅力」とは。『シンデレラ』的物語へのアンチテーゼも

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    江ノ電20年ぶり新車、謎の「1人掛け席」の正体は? 観光サービスではなく「混雑地獄」に挑む苦肉の策

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策