【投稿】森カンナの苦言とは?
「ファンとしても非常に残念で悲しいです」
「30年間市長をやって、スポーツで街を盛り上げようとした人が一生懸命戦ってる選手に対してリスペクトがない発言をするのか〜。残念だなぁ」とつづった森さん。16日に群馬県太田市元市長の清水聖義氏が「昨日はサンダーズでなく群響の演奏会に高崎。気になっていたのは『長崎に勝てたかな!』。試合内容を聞いたけど4Qで競り負け、根性がないんですかね、そこんとこ大事」とポストしたことに対し、“リスペクトがない”と思ったようです。森さんのコメント欄では、「分かってる人は、何も言わずにちゃんと応援してる」「30年間市長やって、これが精一杯の敬意なのか…本当に悲しい」「もっと選手の苦労を理解してほしかったですね…。リスペクトのない言葉を聞くのは、ファンとしても非常に残念で悲しいです」「本当に残念ですね…」などの声が寄せられました。
中には、「まあ あの人はね不用意な発言が多いんですよ 自分も一回リポストで噛みついた事あるし ただアリーナ建設の功労者だし悪人ではないです」といった声も。
また清水さんの投稿のコメント欄には、「清水節なのかもしれませんが、『根性がないんですかね』は失礼すぎませんか?昨日の試合は観ていて本当に熱くなりましたし、ファンの声援も今季一番の盛り上がりでした。あの場にいたらこの発言はできなかったと思います」という声も上がりました。
「選手へのリスペクトを欠いているのでは?」
森さんの夫は長崎ヴェルカ所属の馬場雄大選手です。清水氏は15日は「『あ~長崎は今日も雨だった』どころか『お~長崎は今日も強かった』が初戦の感想。長崎強かったね。サンダーズ、こてんぴしゃんにやっつけられた。今日の試合は?やっぱ悲観的、長崎の馬場は注目選手だったがそれほどでもない。マークは14と5、これを封じない限り勝てそうもない。弱気すぎかな?」と、馬場選手に言及していました。ファンからは「馬場選手のディフェンスを何も見ていないのですね 選手へのリスペクトを欠いているのでは?」「得点だけでしか試合を評価できないのは素人すぎますよ」と厳しい声が上がっています。清水氏の今後の投稿に注目が集まりそうです。



