【Anker】2025年最も選ばれた体重計は? トップ5発表! 1位はスマホとの利便性の高さが評価される

Ankerが2025年に最も愛された製品をまとめたランキングを発表しました。シンプルで洗練されたデザインと、アプリ連携による手軽なデータ管理を両立し、家族全員で愛用できるトップ3製品を紹介します。(サムネイル画像出典:Rawpixel.com / Shutterstock.com)

画像出典:Rawpixel.com / Shutterstock.com
Anker Japanは、2025年1月1日~12月1日までの販売実績に基づき「Ankerベストセラーランキング2025」を公開しました。公式オンラインストアやAmazon、楽天市場などの実績を合計したものです。本記事では、多くのユーザーに支持された体重計部門のトップ5を紹介します。
All About ニュース編集部
この記事の執筆者: All About ニュース編集部
「All About ニュース」は、ネットの話題から世の中の動きまで、暮らしの中にあふれる「なぜ?」「どうして?」を分かりやすく伝えるAll About発のニュースメディアです。お金や仕事、恋愛、ITに関する疑問に対して専門家が分かりやすく回答するほか、エンタメ情報やSNSで話題のトピックスを紹介しています。 ...続きを読む
>プロフィール詳細

※本記事で紹介している商品の購入やサービスの利用により、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります。

体重計部門トップ3製品

3位は「Eufy Smart Scale P3」。高い機能性とデザイン性により、脱衣所からリビングへ持ち出して毎日測定したくなるほどの魅力を備えています。
Anker Eufy (ユーフィ) Smart Scale P3 (体重体組成計)【アプリ対応/Fitbit連携/体脂肪率/BMI/心拍数/筋肉量/基礎代謝量/水分量/体脂肪量/骨量/内臓脂肪/タンパク質/骨格筋量/皮下脂肪/体内年齢/ボディタイプ / 3Dモデル】ブラック
Anker Eufy (ユーフィ) Smart Scale P3 (体重体組成計)【アプリ対応/Fitbit連携/体脂肪率/BMI/心拍数/筋肉量/基礎代謝量/水分量/体脂肪量/骨量/内臓脂肪/タンパク質/骨格筋量/皮下脂肪/体内年齢/ボディタイプ / 3Dモデル】ブラック
第2位の「Eufy Smart Scale A1」は、ボタン類を一切排除したデザインで、乗るだけで自動計測される軽さと薄さが非常にコスパの良い体重計として評価されました。
Anker Eufy (ユーフィ) Smart Scale A1(体重体組成計)【アプリ対応/Fitbit連携/体脂肪率/BMI/基礎代謝量/水分量/体脂肪量/骨量/内臓脂肪/コンパクトサイズ】ブラック
Anker Eufy (ユーフィ) Smart Scale A1(体重体組成計)【アプリ対応/Fitbit連携/体脂肪率/BMI/基礎代謝量/水分量/体脂肪量/骨量/内臓脂肪/コンパクトサイズ】ブラック

第1位は?

第1位は「Eufy Smart Scale P2 Pro」でした。個人を自動判定してそれぞれのスマートフォンにデータを転送する機能が非常に便利です。リビングに置いておくだけで、通知が来た際に乗るだけで計測が完了する使い勝手の良さと、シンプルなデザインが支持されています。
Anker Eufy (ユーフィ) Smart Scale P2 Pro(体重体組成計)【アプリ対応 / Fitbit連携 / 体脂肪率 / BMI / 心拍数 / 筋肉量 / 基礎代謝量 / 水分量 / 体脂肪量 / 骨量 / 内臓脂肪 / タンパク質 / 骨格筋量 / 皮下脂肪 / 体内年齢 / ボディタイプ】
Anker Eufy (ユーフィ) Smart Scale P2 Pro(体重体組成計)【アプリ対応 / Fitbit連携 / 体脂肪率 / BMI / 心拍数 / 筋肉量 / 基礎代謝量 / 水分量 / 体脂肪量 / 骨量 / 内臓脂肪 / タンパク質 / 骨格筋量 / 皮下脂肪 / 体内年齢 / ボディタイプ】
次ページ
トップ3の製品を見る!
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    池脇千鶴にも絶賛の声。高橋一生が“結婚していた”ことから始まる映画『ラプソディ・ラプソディ』の魅力

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    南海電鉄の新・観光列車「GRAN 天空」は“高野線の救世主”となれるか。100年ぶりサービス復活の勝算

  • どうする学校?どうなの保護者?

    修学旅行はなぜ「高い」? “ぼったくり説”は誤解か。先生の自腹や負担など、保護者が知らない裏事情

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策