【サーティワン】2024年の福袋はボアトートやハンドタオルなどがセットに! オンライン予約受付開始

サーティワンの福袋2024(各税込3000円、2000円の2種)が12月12日よりモバイルオーダー予約開始、1月1日より店頭販売が始まります。人気フレーバーモチーフのオリジナルグッズと、商品と交換可能な電子チケット入り。(サムネイル画像出典:プレスリリース)

サーティワンの福袋2024(各税込3000円、2000円の2種)(画像出典:サーティワン公式Web)
サーティワンの福袋2024(各税込3000円、2000円の2種)(画像出典:サーティワン公式Webサイト)
サーティワンの福袋2024(各税込3000円、2000円の2種)が12月12日よりモバイルオーダー予約開始、1月1日より店頭販売が始まります。

これだけで元がとれちゃう!? おトクな電子チケット

福袋には、人気フレーバーをモチーフにしたオリジナルグッズと一緒に、サーティワンの商品と交換可能な電子チケットが入っています。
おトクな電子チケットが福袋と同額入ってる!(画像出典:プレスリリース、以下同)
おトクな電子チケットが福袋と同額入っている!(画像出典:プレスリリース、以下同)
3000円福袋には3000円分(500円×6枚)、2000円福袋には2000円分(500円×4枚)と、なんと福袋と同額! チケットはスマホ限定ですが、一部店舗を除く全国の店舗で商品購入時に使用可能で、複数枚の使用もできます。また有効期間も、1月1日~6月30日までの6カ月間と長めなので、冬のこたつのおともにも、初夏の少し汗ばむ頃にも利用できます。

※お釣りは出ません
※キャンペーン商品や、31Clubクラス特典・クーポン、他のクーポンとの併用は可能です
※ギフト券の購入や、福袋の購入には使用できません
※フィーチャーフォン、パソコン、画面を印刷した紙、バーコードをスクリーンショットした画像では、使用できません

3000円福袋は、ボアミニトートとラブポーションサーティワンのハンドタオル!

3000円の福袋には、電子チケット500円×6枚(3000円分)のほか、ミニトートとハンドタオルが1つずつ入っています。
オリジナル ボアミニトート
オリジナル ボアミニトート
ボアミニトートは、冬にピッタリのベージュ色ボア素材。タテ約17.5×ヨコ約27×マチ約8センチで、ダブルカップのアイスクリームが大人っぽい、落ち着いたデザインです。
オリジナル UCHINOハンドタオル(ラブポーションサーティワン)
オリジナル UCHINOハンドタオル(ラブポーションサーティワン)
ハンドタオルは、2023年のフレーバー総選挙で1位に輝いたラブポーションサーティワンのデザイン! サイズはタテ、ヨコ約22センチで、下部にもラブポーションサーティワンが並んでいて、とてもかわいい仕上がりです。

2000円福袋は、ポッピングシャワーのハンドタオルとオリジナルクリアファイル!

2000円の福袋には、電子チケット500円×4枚(2000円分)のほか、ハンドタオルとクリアファイルが1つずつ入っています。
オリジナル UCHINOハンドタオル(ポッピングシャワー)
オリジナル UCHINOハンドタオル(ポッピングシャワー)
こちらのハンドタオルは、ポッピングシャワー! サイズは同じくタテ、ヨコ約22センチで、コーラルピンクとライトブルーの対比がかわいいデザインとなっています。
オリジナルクリアファイル
オリジナルクリアファイル
オリジナルクリアファイルは、定番フレーバーがたくさん描かれています。かわいすぎてどのフレーバーにするかいつも悩んでいる人も、これなら独占できちゃうかも!?

おトクで、“かわいい”がたくさん詰まった『サーティワン福袋2024』は、12月12日からモバイルオーダー予約が可能。店舗での受け取りは1月1日からで、同日から店舗販売も実施されますが、いずれもなくなり次第終了とのこと。

例年大人気で、今回も予約スタートと同時にアクセス殺到でサーバダウンしてしまい、SNSでは「ログインすらできない」という声が多数上がったようなので、気になる人は早めにチェックを!

【販売期間】
モバイルオーダー予約:12月12~28日(店頭受け取り1月1~8日)
店舗販売:1月1日~期間限定販売

※いずれもなくなり次第終了
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • どうする学校?どうなの保護者?

    「PTAがないと保護者は学校や行政に要望できない」はホント? 思い込みが要望の実現を妨げる例も

  • 「正直、日本ってさ…」外国人に聞くぶっちゃけニッポン

    「身長が193センチあるので……」日本大好きなニュージーランド人が、日本の電車で困っていることは?

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    国鉄特急を回顧する写真展を鉄道博物館で開催! 今はなき「絵入りトレインマーク」も展示

  • ヒナタカの雑食系映画論

    『先生の白い嘘』のインティマシー・コーディネーター不在を改めて考える。「入れれば万事OK」ではない