1年で1.4倍の高騰! コロナ禍の首都圏で不動産価格が上昇した駅は?

AIを使って2020年3月と2021年の首都圏不動産価格騰落率の変化を比較した結果、もっとも高騰したのは「ひばりヶ丘」で約1.4倍でした。TOP3はどれも1.2倍〜という上昇率です。これにはコロナ禍も少なからず関係しており、人々の意識の変化が伺えます。

首都圏の駅別中古マンション価格騰落率TOP10

首都圏の駅別中古マンション価格騰落率TOP10
首都圏の駅別中古マンション価格騰落率TOP10


>記事に戻る
 
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

注目の連載

  • どうする学校?どうなの保護者?

    「まだ体育館で軟禁されてるの?」役員決めを廃止したPTA、保護者と先生が手にした“穏やかな春”

  • ヒナタカの雑食系映画論

    『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』4DXレビュー!事前に知っておきたいことは?

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    江ノ電20年ぶり新車、謎の「1人掛け席」の正体は? 観光サービスではなく「混雑地獄」に挑む苦肉の策

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策