ALL1490円なのに高見え!今買って秋まで使える大人なGU新作3選

今回は、GUの新作から大人っぽい雰囲気で高見えするアイテムを、3点ピックアップしました。着やせする上品ブラウスから、ほかでは見かけないシックなポロシャツ、ヘビロテ間違いなしの人気シューズなど、絶対使えるものばかりなので、ぜひいち早くチェックしてみてくださいね!

GUで大人が狙いたい新作は全て1490円のこの3点

ほかのプチプラブランドでは見つからない、大人っぽい雰囲気のアイテムを厳選しました

今回は、GUの新作から大人っぽい雰囲気で高見えするアイテムを、3点ピックアップしました。着やせする上品ブラウス、ほかでは見かけないシックなポロシャツ、ヘビロテ間違いなしの人気シューズなど、絶対使えるものばかり。その上、価格は全て1490円! ぜひチェックしてみてくださいね。
 

1. 上品で着やせ効果も高いバックドローストリングブラウス

GU バックドローストリングブラウス 1490円(税抜)

GUの「バックドローストリングブラウス」は、女性らしい品の良さはキープしつつ、シルエットが変えられてとっても便利なので、オンオフ使えること間違いなし!

フロント部分はシンプルなブラウスですが、バック部分が下まで全てボタンになっていて、ウエストは紐で自由に調整できるようになっています。この調整のできるデザインがとにかく優秀で、着やせにも効果抜群。

例えば、長め丈のスカートをはく時は、紐をきつめに絞って、腰の位置を高く見せることでスタイルアップ。デニムなどパンツを合わせる時は軽く絞る程度で、まっすぐなIラインを作ってすっきり見せることもできます。1490円でここまでできるのは「買い」! また、首元のシャーリングもフェミニンで、高見えするポイントです。

こちらは大型店かオンラインショップでしか手に入らない限定アイテム。周りの人とかぶりにくいのも嬉しいですよね。
 

2. 大人な雰囲気のニットポロシャツでハンサムに

GU ニットポロシャツ 1490円(税抜)

一枚でもぐっとシックで洗練された印象になるのが「ニットポロシャツ」。ついついTシャツが多くなりがちな夏に、襟付きのクラシックなイメージがとっても上品。ポロシャツ自体もかぶりにくいので、いち早くチェックしたいですよね。

ごく普通のポロシャツだとゴルフウエアのようで、普段の着こなしには野暮ったくなってしまいそうですが、こちらはボタンまわりのデザインがスタイリッシュで、おしゃれ度の高いアイテム。

また、ボタンを外せば首元を深くあけることができるので、自分の好みに調整できるのも使い勝手がよく、おすすめしたいポイントです。

ニットポロシャツは超大型店とオンラインショップのみの取り扱いです

カラーは写真の黒、ダークブラウンに加え、ナチュラルという白っぽい色味の3色。どれもシックなカラーに抑えてあるところがスポーティーすぎず、さすが!

また、シャリ感のあるリブ素材も、大人っぽい雰囲気に一役買っています。きれいめなパンツやスカートをシンプルに合わせて、大人ならではのルーズすぎない、キリッとした夏コーデを楽しんでほしいトップスです。
 

3. 今買って秋まで履けるフラットシューズが1490円

GU ポインテッドバレエシューズ 1490円(税抜)

GUアイテムのなかでもつねに大人気のバレエシューズ。これまでもさまざまなデザインが出ていますが、今シーズンはポインテッドトゥ。カラフルすぎず、ラメやエナメル、プリントの質感を引き立てるような大人っぽい色を揃えた、上品なラインナップになっています。

なかでも、まずおすすめしたいのはワイン色。赤味のあるカラーは女性らしさがあり、アラフォー女性のカジュアルな着こなしにぴったり。白Tにブルーデニムなど定番のカジュアルコーデに合わせても大人っぽく、洗練された印象にまとめてくれます。

ワイン色とパイソン柄はおしゃれ感もありつつ大人っぽさをキープできる

そしてもうひとつおすすめなのは、今のトレンドでもあるパイソン柄。シンプルなコーデにも、ワンピースなどの華やかなアイテムにも馴染みがよく、ほどよいアクセントになってくれるので、普段無地を着ることが多い方にもぴったり。秋冬になってもまだまだ履けるので、コスパの面でも◎。パイピングやリボンが黒なので、バレエシューズのなかでもシックに大人っぽく履ける一足です。

こんなに使えるアイテムが全部1490円! ぜひ早めにチェックしてみてくださいね。

Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    ツッコミどころ満載で愛される『名探偵コナン 紺青の拳』、気になる5つのシーンを全力でツッコんでみた

  • どうする学校?どうなの保護者?

    【PTA免除の儀式】固まる母親を見かね「もうやめませんか?」声をあげた父親に何が起きたか

  • 世界を知れば日本が見える

    大谷翔平選手に「忖度」がないアメリカ。メディアで言及される“矛盾点”を時系列順に整理した

  • AIに負けない子の育て方

    2024年の中学入試は「弱気受験」だったというが…受験者増の人気校に見る、中受親の変化