ローソンに貴重なコーヒー「パナマ ベイビーゲイシャ」が新登場!

ローソンのマチカフェ導入店舗で、2月6日より「MACHI café シングルオリジン パナマ ベイビーゲイシャ」を数量限定で発売。希少なパナマゲイシャの中でも、樹齢の若い“ベイビーツリー”のみから収穫した完熟豆「ベイビーゲイシャ」を使ったコーヒーです。

貴重な味わいのコーヒー「シングルオリジン パナマ ベイビーゲイシャ」

MACHI café シングルオリジン「パナマ ベイビーゲイシャ」(税込500円)

全国のローソンのマチカフェ導入店舗で、2月6日(火)より「MACHI café シングルオリジン パナマ ベイビーゲイシャ」が数量限定で発売されています。希少なパナマゲイシャの中でも樹齢の若い“BabyTree(ベイビーツリー)”のみから収穫した完熟豆「BabyGeisha(ベイビーゲイシャ)」を使用しているため、19種類の「シングルオリジンコーヒー」の中で最高価格のコーヒーです。
 

ゲイシャ種のコーヒー豆とは…

ローソンによると、ゲイシャ種はエチオピア西部の「ゲシャ村」を起源とするコーヒーの品種。国際コンクールであるベスト・オブ・パナマで2004年当時の最高額で落札されて以来、サードウェーブコーヒーの代表的な存在なのだとか。収穫量が非常に少なく貴重なため、コーヒー専門店では1杯1500円~2000円で販売されているといいます。


今回発売する「MACHI café シングルオリジンコーヒー パナマ ベイビーゲイシャ」で使用しているコーヒー豆は、ベスト・オブ・パナマで数々の賞を受賞しているベルリナ農園で収穫されたゲイシャ種のコーヒー豆。希少な「パナマゲイシャ」の中から、さらに樹齢5年以内の若木「BabyTree(ベイビーツリー)」にのみ限定した「BabyGeisha(ベイビーゲイシャ)」を厳選して使用しているそう。
 

「シングルオリジン」ならではの深い味わい

ローソンの「シングルオリジン」は、ブレンドしていない単一のコーヒー豆を使うことで豆本来の特徴がストレートに出るため、味わいや香りなどの違いを存分に楽しめるのが魅力。2014年より世界の生産地域や農園から厳選した8ヶ国19種のシングルオリジンコーヒーを販売し、好評を博しているといいます。


新登場の「ベイビーゲイシャ」は、華やかな香りとほんのりとした甘さを感じるクリアな酸味を楽しめるそうなので、ぜひ味わってみませんか?

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