強力なノイズキャンセリングと驚異のスタミナ。Ankerの完全ワイヤレスイヤホンは高音質と利便性を兼ね備えた普段使いに大人気のモデル

All About ニュースでおすすめの商品を紹介している「All About ニュースお買いもの部」が厳選した商品の魅力をご紹介。今回紹介するのは、Ankerの完全ワイヤレスイヤホン「Soundcore P40i」です。(サムネイル画像出典:Amazon)

「Anker」の完全ワイヤレスイヤホンの魅力って?(画像出典:Amazon)
「Anker」の完全ワイヤレスイヤホンの魅力って?(画像出典:Amazon)
気になる商品や、使いたいと思っているサービス……。詳しく調べる時間が取れず、なかなか判断がつかないという人も多いはず。価格が高い商品となれば、なおさらですよね。

そこで、All About ニュースで数千以上の商品紹介コンテンツを手掛けてきたAll About ニュースお買いもの部が, 厳選した商品をご紹介。今回ピックアップするのは、過去の記事でも大きな注目を集めてきたブランド「Anker」の完全ワイヤレスイヤホンです。

※本記事で紹介している商品の購入やサービスの利用により、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります。

「Soundcore P40i」はウルトラノイズキャンセリング2.0とスマホスタンド機能付きケースが魅力

Ankerの完全ワイヤレスイヤホン「Soundcore P40i」。Amazonで購入することができます。

Ankerとは?

充電器やモバイルバッテリーで世界的なシェアを誇るエレクトロニクスブランドで、高品質かつ手頃な価格のガジェットで高い支持を得ています。オーディオブランド「Soundcore」を通じて、先進の機能と優れた音質を両立したコスパ抜群の製品群を展開しています。

完全ワイヤレスイヤホン「Soundcore P40i」の魅力は?

周囲の騒音レベルに合わせてノイズキャンセリングの強さを自動調整する「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」を搭載し、いつでも快適な静寂環境を作り出せます。イヤホン単体で最大12時間、充電ケース込みで最大60時間の超ロングバッテリーを備えており、長時間の移動や作業でも充電切れの心配がありません。さらに、充電ケースにはスマートフォンを立て掛けられるスタンド機能が内蔵されており、動画視聴にも便利です。マルチポイント接続やワイヤレス充電にも対応した、日常のあらゆるシーンで活躍する万能な一押しのモデルです。
Anker Soundcore P40i オフホワイト
Anker Soundcore P40i オフホワイト

「ノイキャンが強力でバッテリーがとにかく持つ」。「Soundcore P40i」に届いた口コミは?

実際に「Soundcore P40i」を使用するユーザーからは、どのような声が届いているのでしょうか。インターネット上で目立った声を抜粋して紹介します。
ノイズキャンセリングがしっかり効いて、通勤中の電車内でも音楽や動画にしっかり集中できます。

ケースにスマホを立てかけられるのが思っていた以上に便利で、デスクでの動画鑑賞に重宝しています。

バッテリー持ちが本当に良く、1日中使っていても充電切れを気にせず快適に過ごせるのが嬉しいです。

「Soundcore P40i」はAmazonや楽天で購入できる

Ankerの完全ワイヤレスイヤホン「Soundcore P40i」は、Amazonや楽天で購入が可能です。

Amazon

Anker Soundcore P40i オフホワイト
Anker Soundcore P40i オフホワイト

楽天

楽天市場で「Soundcore P40i」を見る
毎日の移動時間やデスクワークを快適なサウンドで彩ってくれる完全ワイヤレスイヤホン。気になる人はぜひチェックしてみてください。
All About ニュース お買いもの部
この記事の執筆者: All About ニュース お買いもの部
Amazonのセール商品から売れ筋ランキングまで、毎日のお買いものがもっと楽しく、もっとお得になる情報をお届け。編集部員による独自レビューなど、ここでしか手に入らない情報も満載です。 ...続きを読む
>プロフィール詳細
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    2026年秋に絶対に見てほしいアニメ映画4選! “有名だから”ではなく、“知らないからこそ必見”の理由

  • どうする学校?どうなの保護者?

    20年間「駆け込み実績ゼロ」の学校も…「こども110番の家」は本当に必要? PTAが直面する理想と現実

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    【要注意】東京駅で絶対にハマる「最遠ホーム」と「メトロ乗り換え」の絶望トラップ

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策