【Amazonお買い得情報】Pioneer「フリップダウンモニター」が特別価格で登場中【1月14日】

All About ニュース編集部が厳選した、Amazonのお買い得情報を紹介します。本日1月14日はPioneer「フリップダウンモニター」がお得な価格で購入可能。詳しく紹介していきましょう。(サムネイル画像出典:Amazon)

2026年1月14日、AmazonでPioneer「フリップダウンモニター」が特別価格で登場! 通常税込5万3636円のところ、今だけ税込3万9394円となっています。

そのほかにも注目の商品がラインナップされているので、あわせて紹介していきましょう。
Amazonで商品を見る
※以下の情報は2026年1月14日21時現在のものです。値段の変更、売り切れの場合もあります。

Pioneer「フリップダウンモニター」が27%オフで登場!

Pioneer フリップダウンモニター TVM-FW1050-B 10.1インチ ブラック WSVGA カロッツェリア
Pioneer フリップダウンモニター TVM-FW1050-B 10.1インチ ブラック WSVGA カロッツェリア
Pioneerのフリップダウンモニター「TVM-FW1050-B」は現在27%オフの特別価格・税込3万9394円で購入することが可能です。

この商品のおすすめポイントは?

10.1インチのWSVGA液晶はDVDやゲームの映像を鮮明に映し出し、車内にいながらシアター気分が味わえるほど。LEDバックライトと広視野角仕様で、どの席からも明るく美しい映像が見られます。さらに、使わない時は自動オフで電力をセーブ。リモコン操作対応なので、子どもでも簡単に使えます。

薄型で高級感のあるブラックボディは、車内インテリアとも相性抜群。HDMIやRCA端子も備えており、ナビやDVDプレーヤー、ゲーム機などの接続もスムーズです。

ユーザーからは「映像が本当にきれい」「設置が簡単」という声があがっています。快適な車内時間を手に入れたい人は、購入を検討してみてもよいかもしれません。

【あわせて買いたい】Pioneerの人気商品5選

Pioneer「TQ-FG3000」

Pioneer「VREC-DH300D」

Pioneer「DCT-WR200D-E」

Pioneer「DMH-SZ700」

Pioneer「TS-F1740-2」

「プライム会員」なら便利でお得な特典が全部使い放題!

Amazonプライムは、月額600円(税込)または年間5900円(税込)で、多彩な特典を提供する会員制プログラムです。

Amazonプライム会員になると、以下のようなさまざまなサービスを利用できるようになります。
・無料配送
・動画配信サービスの「Prime Video」
・音楽配信サービスの「Amazon Music Prime」
・写真やビデオを保存できるオンラインストレージサービスの「Amazon Photos」
・Kindle本を追加料金なしで読み放題の「Prime Reading」
・会員限定先行タイムセール
・一部の対象商品が通常価格よりも割引されるAmazon Prime限定価格
・生鮮食品から日用品まで配送してくれる「Amazonネットスーパー」

また、同居の家族2人まで特典を共有できる「家族会員」制度もあります。Amazonプライムに登録して、お得にお買い物を楽しみましょう。 
Amazonプライム 30日間の無料体験を始める
※掲載されている情報は記事公開時のものです。あらかじめご了承ください。
また、記事中の商品を購入すると、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります
All About ニュース お買いもの部
この記事の執筆者: All About ニュース お買いもの部
Amazonのセール商品から売れ筋ランキングまで、毎日のお買いものがもっと楽しく、もっとお得になる情報をお届け。編集部員による独自レビューなど、ここでしか手に入らない情報も満載です。 ...続きを読む
>プロフィール詳細
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    高畑勲監督が『かぐや姫の物語』のキャッチコピーを「間違い」だと言った理由。「姫の犯した罪と罰。」とは何か

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    「まるでペットのようだったのに…」Suicaペンギン卒業で始まるロス。リュック、Tシャツ…愛用者の嘆き

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「空の絶対権威」には逆らえない!? JALの機長飲酒問題に思う、日本はなぜ「酔い」に甘いのか

  • 世界を知れば日本が見える

    【解説】参政党躍進に“ロシア系bot”疑惑、証拠なく“自民党の情報操作”との見方も