「おGUCCI!?」原嘉孝、雑誌オフショットを公開! 「天上人になってる〜」「スタイル良すぎます」

timeleszの原嘉孝さんは12月28日、自身のInstagramを更新。雑誌『GQ JAPAN』2026年1月号(発行:コンデナスト・ジャパン、発売:プレジデント社)のオフショットを公開しました。(サムネイル画像出典:原嘉孝さん公式Instagramより)

timeleszの原嘉孝さんは12月28日、自身のInstagramを更新。雑誌『GQ JAPAN』2026年1月号(発行:コンデナスト・ジャパン、発売:プレジデント社)のオフショットを公開し、反響を呼んでいます。

【写真】原嘉孝の雑誌オフショット

「バチイケ過ぎる」

原さんは「GQ オフショット」とつづり、8枚の写真を投稿。同誌の撮影で原さんをはじめとしたtimeleszのメンバーが、ファッションブランド・GUCCIのアイテムに身を包んでいます。特に1枚目で、菊池風磨さんは大胆に胸元を露出したジャケットスタイルを披露しており、目を引きます。原さんはレザーのコートを着用しており、大人っぽい雰囲気です。

ファンからは「おGUCCI!?」「バチイケ過ぎる」「天上人になってる〜」「どんどんかっこよくなってくよね」「スタイル良すぎます」「足長い〜腰細い〜」などの声が寄せられました。

「the漢!感が素敵です」

2日の投稿では「『GQ MEN OF THE YEAR 2025』で『ブレイクスルー・ポップ・アイコン賞』をtimeleszで受賞させていただきました!」と報告した原さん。パステルカラーのスーツを着用した姿に、ファンからは「the漢!感が素敵です」「緊張感が半端ないね」といった反響が寄せられました。今後の投稿にも期待したいですね。
GQ JAPAN (ジーキュージャパン) 2026年1月号増刊 特別表紙版
GQ JAPAN (ジーキュージャパン) 2026年1月号増刊 特別表紙版
次ページ
原嘉孝さんの過去の投稿も見る
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    2026年の年始におすすめの映画3選!『マクロス』監督最新作『迷宮のしおり』が面白い理由

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    「まるでペットのようだったのに…」Suicaペンギン卒業で始まるロス。リュック、Tシャツ…愛用者の嘆き

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「空の絶対権威」には逆らえない!? JALの機長飲酒問題に思う、日本はなぜ「酔い」に甘いのか

  • 世界を知れば日本が見える

    【解説】参政党躍進に“ロシア系bot”疑惑、証拠なく“自民党の情報操作”との見方も