「これが天才か…」宇野昌磨、まさかのカミングアウトに「レベルが違い過ぎ」「世界獲ってる」の声!

フィギュアスケート選手の宇野昌磨さんは5月29日、自身のXを更新。まさかのカミングアウトが、反響を呼んでいます。(サムネイル画像出典:宇野昌磨さん公式Xより)

フィギュアスケート選手の宇野昌磨さんは5月29日、自身のX(旧Twitter)を更新。まさかのカミングアウトをしました。

【反響】宇野昌磨、まさかのカミングアウト!

「逆のやつう!」

宇野さんは「スケートの息抜きにゲームやってるんですよねって気を使ってくれる方が多いんですけど自分のゲームは楽しむレベル超えてるのでゲームのストレスをスケートで発散してました」とつづりました。大好きなゲームの“息抜き”としてスケートをしていたという、ユーモアあふれる告白にファンも驚いた様子。娯楽の域を超えて、ゲームに本気で取り組んでいる様子が伝わってきます。

コメント欄では、「ストレス発散で世界獲ってるの意味分からん過ぎて草」「レベルが違い過ぎて笑っとこ」「逆のやつう!」「力の入れ方が違いますね」「それでトップをとるのはもう神レベル過ぎます」「ゲームは仕事ですもんね」「これが天才か…」「そろそろストレスたまってません?」との声が寄せられています。

「現役に復帰しよう」

宇野さんは27日の投稿で、「どうしよ現役の時はこの時間までゲームしてても時差ボケ対策ですって言う無敵の反撃技持ってたけどもうレスバ勝てないじゃん」とつづり、夜更かししてゲームをしてしまったときの言いわけについて心情を吐露しています。コメント欄では、「前から面白い人だと思ってた」「現役に復帰しよう」「もうこのポストが優勝」との声が寄せられています。気になる人はぜひチェックしてみてくださいね!
 
【特別版】フィギュアスケートLife Extra「Life on Ice 宇野昌磨」 (扶桑社ムック)
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