三崎優太氏、“100億円超え”不動産を大公開! 都内高級賃貸のルームツアーに「規模が凄すぎ」「楽しい!」の声

青汁王子こと実業家の三崎優太さんは5月21日、自身のYouTubeを更新。わずか1年で100億円分以上の物件を購入したことを明かし、都心の超高級マンションなどを多数紹介しています。(サムネイル画像出典:AllAbout ニュース編集部)

青汁王子こと実業家の三崎優太さんは5月21日、自身のYouTubeを更新。不動産事業に本格参入し、100億円分以上の物件を購入したと明かしています。

【画像】高級不動産を続々公開

「素晴らしい物件ばかりですね」

2025年から不動産事業に本格参入した三崎さん。引き渡し待ちを含め100億円分以上もの不動産を購入したとのこと。都心の最高級物件を次々と手に入れていて、虎ノ門の16億円のペントハウスを紹介したり、三田ガーデンヒルズの計6部屋(合計約50億円)の外観だけを公開したりしています。後者には有名人が多く住んでいるため、配慮して外観だけの撮影にとどめているようです。

また、愛車のロールスロイスなども売却し、不動産事業に全力を注いでいる様子がうかがえます。

コメントでは、「三崎さん本当に実業家の顔になってて凄くカッコいい」「こんなに有言実行しちゃう人凄いしかない」「この動画イイですね〜楽しい!」「三崎さんどんどんカッコ良くなりますね」「これからも妬みや圧力に負けず頑張って下さい」「不動産業1年では規模が凄すぎで」「物件だけではなく工事業者もこだわっているのが伝わってくる」「素晴らしい物件ばかりですね」など、さまざまな声が上がりました。

事業拡大の裏側とルビアの挑戦

しかし、急速な事業拡大の裏では、競合からのデマ流布などの妨害も受けていると話しています。それでも「有名税」と捉え、自分の中で“クリア”しているとのことです。

また、自身の不動産事業ブランド「ルビア」では、最高級物件の取り扱いや、顧客物件の買い取り、SNSを活用した売却サポート、物件購入の無料相談などを提供。元々住んでいた青汁ヒルズからの立ち退き経験が事業のきっかけだと明かしていて、今後は都内23区を中心に事業拡大を目指すと話しました。
 
 
三崎優太 1st フォトエッセイ『億を稼ぐ美学』
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