「やっぱりダメだ」つるの剛士、“家族”との別れを報告。「本当につらいよね」「お悔やみ申し上げます」

タレントのつるの剛士さんは2月9日、自身のInstagramを更新。愛猫との別れを報告し、反響を呼んでいます。(サムネイル画像出典:つるの剛士さん公式Instagramより)

タレントのつるの剛士さんは2月9日、自身のInstagramを更新。“家族”との別れを報告しました。

【実際の投稿:つるの剛士、愛猫との別れを報告】

「癒しをありがとう」

つるのさんは「この二日間、学業でなんとか気持ちを紛らわしていましたが…やっぱりダメだ」とつづり、6枚の写真を載せています。「16年間、いつもつるの家を見守りながら癒してくれ、子どもたち(三女、次男)が生まれる前から家族のお姉さん的な存在だったチャコが天国へ旅立ちました。最後まで我々に全く手をかけさせることなく眠るように静かに。チャコ、16年本当にありがとう」と、つるのさんが飼っていた愛猫・チャコちゃんへの思いをつづりました。1枚目はチャコちゃんが身につけていたと思われる首輪の写真。2~4枚目はチャコちゃんとの別れを悲しむ姿が投稿されています。

コメント欄では、「本当につらいよね」「癒しをありがとう」「天国からずっとつるの家の皆さんを見守っていてくれることでしょう」「チャコちゃん、お悔やみ申し上げます」「天国でのびのび楽しく過ごせますように」との声が寄せられています。

「リボンがお似合い」

2024年1月3日の投稿では「家中をわが物顔でのんびり過ごすチャコ姐さん」と、チャコちゃんとのツーショットを公開しました。「チャコ姐さん、めっちゃかわいい」「リボンがお似合い」「チャコちゃんのだっこ姿、珍しいですね」など、さまざまな声が上がりました。
   
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