『嘘解きレトリック』久々の“重くない”月9! 主演・鈴鹿央士にX称賛「マジで良い!」「好きになるの不可避」

10月7日より放送スタートしたドラマ『噓解きレトリック』第1話のストーリーをおさらいしつつ、今後の見どころに迫ります。(画像出典:フジテレビ『噓解きレトリック』公式Webサイト)

「この役の鈴鹿央士、マジで良い!」

また、鋭い観察眼を持ちながらもちょっと抜けていて柔らかい物腰の祝左右馬を演じる鈴鹿央士さんへの称賛が殺到。

「やばい人たらし鈴鹿央士最高!」「この役の鈴鹿央士、マジで良い!」「好きになるの不可避!」「意外にもコミカルな役柄に合っていて驚き」「ジムキャリーを思い出す。顔の動きが柔軟で豊かでコミカル」「へにゃんへにゃんの笑顔が大好きすぎる」「なんでこんなに沼らせにくるキャラばかり演じるんや…」「これはもしかしたら当たり役になるんじゃない?それくらい予想を裏切られた」などのコメントが続出しています。

第2話では、大家からの依頼で届け物を持って訪れた藤島家で、とある事件に遭遇する左右馬と鹿乃子。当主の幸弘(杉本哲太)が“藤島幸弘、恨ミハ、忘レナイ”と書かれた手紙の対処に悩む中、娘・千代(片山友希)を預かったと身代金を要求する手紙が届き……。左右馬の鋭い観察眼と鹿乃子のうそを聞き分ける力が、どんな解決を見せてくれるのか期待です。

最初から読む


この記事の執筆者:地子給 奈穂
編集・ライター歴17年。マンガ、小説、雑誌等の編集を経てフリーライターに転向後、グルメ、観光、ドラマレビューを中心に取材・執筆の傍ら、飲食企業のWeb戦略コンサルティングも行う。

Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    『ミルキー☆サブウェイ』は劇場版の追加シーンも重要!『超かぐや姫!』との共通点、愛されるアニメの「正解」とは

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    江ノ電20年ぶり新車、謎の「1人掛け席」の正体は? 観光サービスではなく「混雑地獄」に挑む苦肉の策

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策

  • 世界を知れば日本が見える

    【解説】参政党躍進に“ロシア系bot”疑惑、証拠なく“自民党の情報操作”との見方も