ファミマ、3種の「ポケモン フラッペ」を4月25日に発売! 『ポケモンSV』のニャオハ、ホゲータ、クワッスをイメージ

ファミリーマートの「フラッペ」シリーズに3種の「ポケモン フラッペ」が登場。4月25日から全国の店舗で販売します。

ファミリーマートから3種の「ポケモン フラッペ」が登場!
ファミリーマートから3種の「ポケモン フラッペ」が登場!

ファミリーマートの「フラッペ」シリーズが、Nintendo Switch向けソフト『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』(『ポケモンSV』)とタイアップ。4月25日から3種の「ポケモン フラッペ」を全国の店舗で販売します。
 

マスカット、いちごバナナ、ラムネソーダのフラッペが登場

コーヒーマシンのミルクで作る、ファミリーマートのフローズンドリンク「フラッペ」シリーズ。2022年には「ピカチュウのパインフラッペ」が登場し、発売から8日で売上100万杯を突破するほど人気を集めました。
 

このたび発売するのは、くさねこポケモン「ニャオハ」をイメージした「マスカットフラッペ」、ほのおワニポケモン「ホゲータ」をイメージした「いちごバナナフラッペ」、こがもポケモン「クワッス」をイメージした「ラムネソーダフラッペ」。カップにはそれぞれのポケモンとピカチュウがペアで描かれています。

 

■「マスカットフラッペ」(税込350円)

「マスカットフラッペ」(税込350円)
「マスカットフラッペ」(税込350円)

マスカット味のかき氷の中に、「ぷるぷる」とした食感のマスカット味のゼリーが入っています。
 

■いちごバナナフラッペ(税込350円)

「いちごバナナフラッペ」(税込350円)
「いちごバナナフラッペ」(税込350円)

バナナ味のかき氷といちごアイスをミックスしたフラッペの中に、「ゴロゴロ」とした食感のいちご果肉が入っています。
 

■ラムネソーダフラッペ(税込350円)

「ラムネソーダフラッペ」(税込350円)
「ラムネソーダフラッペ」(税込350円)

爽やかなソーダ味のかき氷の中に、「ザクザク」とした食感の大粒のラムネとパイン果肉が入っています。
 

なお、ポケモン フラッペの発売を記念して東京、大阪の3店舗がポケモンデザインにラッピング。期間限定でポケモンデザインのパネルなどが登場し、キャンペーンを盛り上げます。

ファミリーマート3店舗が期間限定でポケモンデザインに!
ファミリーマート3店舗が期間限定でポケモンデザインに!

<ラッピング対象店舗>
・東京都:サンシャイン西店、墨田押上駅前店
・大阪府:難波千日前通店
 

「ファミペイ」ユーザーにはオリジナルグッズが当たるチャンスも

同じく4月25日から、ファミリーマートのアプリ「ファミペイ」ではスタンプキャンペーンを開催。抽選で合計65人にオリジナルグッズが当たります。

スタンプ6個で応募できる「オリジナルフラッペクッションセット」
スタンプ6個で応募できる「オリジナルフラッペクッションセット」
 
スタンプ3個で応募できる「タオルセット」
スタンプ3個で応募できる「タオルセット」

ファミペイを提示してポケモン フラッペを購入すると、1品ごとにスタンプが1個もらえます。スタンプを6個貯めると「オリジナルフラッペクッションセット」に、3個貯めると「タオルセット」に応募できます。気になる人は応募してみては?
 

(c)2023 Pokemon. (c)1995-2023 Nintendo/Creatures Inc./GAME FREAK inc.


【おすすめ記事】
好きな「サトシの手持ちポケモン」ランキング! 3位「ゼニガメ」、2位「リザードン」、1位は?
ファミマで買って大正解! 「ファミマル」パンチの効いたスナック菓子、超クセになる3選
【ファミマ】「どん兵衛」のジューシーおあげや「U.F.O.」の濃い濃い濃厚ソースが絶品おむすびに!
たった120円で、もっちり&しっとりカヌレが! ローソンストアの「100円台とは思えない」新商品
なぜローソン前に外国人の行列が!? 富士山の新人気スポットでその謎に迫る
 

【関連リンク】
プレスリリース

Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

注目の連載

  • どうする学校?どうなの保護者?

    「PTAがないと保護者は学校や行政に要望できない」はホント? 思い込みが要望の実現を妨げる例も

  • 「正直、日本ってさ…」外国人に聞くぶっちゃけニッポン

    「身長が193センチあるので……」日本大好きなニュージーランド人が、日本の電車で困っていることは?

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    国鉄特急を回顧する写真展を鉄道博物館で開催! 今はなき「絵入りトレインマーク」も展示

  • ヒナタカの雑食系映画論

    『先生の白い嘘』のインティマシー・コーディネーター不在を改めて考える。「入れれば万事OK」ではない