多数の専門家が注目!
PAPAGO!ミラー型2カメラドライブレコーダー「GoSafe M790S1」のお知らせ

ミラー型2カメラドライブレコーダー「GoSafe M790S1」は2019年4月に発売してから1年経ちましたが、いまだに根強い人気のある売れ筋商品として発売を行っております。ロングセラーの根強い人気の理由を伝えるため、さまざまな分野の専門家の皆さんに実際に商品を使用した感想をお聞きしました。

商品

PAPAGO!
商品名:GoSafe M790S1
型番:GSM790S1-32G
JAN:4582448451218
想定売価:(税別)24,980 円 (税込)26,978 円
https://www.papago.co.jp/product/drive-recorder/tow-cam/gosafe-m790s1


 

「GoSafe M790S1」を実際に使ったAll About 専門家のコメント

洗練された使いやすいデザイン。前後とも高画質です!

車ガイド・加藤 久美子さん
最初、箱を開けた時には、フロントカメラがかなり大きく感じましたが、実際に取り付けてみると、邪魔にならずとても見やすいことが分かりました。 ミラーは距離感を掴みやすい平面ミラーかつ防眩仕様なので、周囲の車の眩しいヘッドライトなどの不快感もカットしてくれます。 リアカメラは防水設計なので車外への取り付けも可能。車外に装着して、改めて「超広角」の良さを実感することができました。装着した車はエアロパーツ(リアスポイラー)の影響で後方視界があまり良くないのですが、カメラのおかげでストレスなく後方を確認できるようになり、特に夜間の視界の良さは感動的でした。以前使用したことのある他製品と比べても、段違いの鮮明さです。 映像を記録できるだけではなく、走行時のストレスが非常に少なくなり、安全な運転が可能になると思いました。
 

画角が広くて映像も確認しやすいので、初心者でも使いやすいです

パソコン周辺機器ガイド・安蔵 靖志さん
一般的なドライブレコーダーは、ちゃんと映像が撮れているかどうかが分かりにくいのですが、本商品は、装着したバックミラーが大きなディスプレイとして機能するので、映像を確認しやすいのが魅力的に感じました。 フロントカメラはバックミラーに装着するタイプのため、取り付け位置に迷わずに設置できました。運転者が替わってミラーの角度を変える際も、大画面ディスプレイで確認しながら角度を変えられるので、安心です。リアカメラは防水タイプで車外に設置できるだけでなく、バックモニターとしても使えるため、バックモニターが付いていない車種には嬉しい機能でした。 前後どちらのカメラもフルHDの高解像度、フロントカメラには明るい場所から暗い場所までしっかり撮れるWDR(ワイドダイナミックレンジ)搭載、リアカメラは対角180°と超広角なので、あおり運転や追突などのトラブルもしっかりと記録できそうです。
 

バックミラー一体型で取付も操作も簡単な高画質ドライブレコーダーです

女性の転職・女性のキャリアプランガイド・水野 順子さん
「ドライブレコーダーを使ってみたいけれど、取り付けが大変そう」「操作が難しそう」と導入をためらっている人におすすめしたいドライブレコーダーです。 フロントカメラと映像モニターが一つになっていて、バックミラーにカチッとはめ込むだけで取り付けが可能。電源はシガーソケットからとるので、ボンネットを開けたりする必要もなく、女性一人でも簡単に設置することができました。操作方法もシンプルでわかりやすく、機械に苦手意識のある方でもすぐに使用できる点も魅力です。映像は非常にクリアで前後の車のナンバーもはっきりとわかり安心できます。 いざという時の味方になってくれるドライブレコーダーです。
 

夜間に強く超広角で撮れるドラレコ。ナンバーもきちんと映る鮮明さでした

写真撮影ガイド・瀬川 陣市さん
本商品は、フロントカメラの画角が145°と広いのが特徴で、フロントガラスから見えるほぼ全域が映ります。また暗部の撮影に強いソニーのセンサーを搭載しているため、夜間での撮影でもはっきりと映像が映し出せるところも利点です。 実際に映像を確認したところ、夜間に前を走る車のナンバーも認識できる映り具合でした。また、リアカメラは画角が180°とフロントカメラより超広角に。今回、ハッチバックの車に取り付けましたが、車内取り付け時はガラスフレームの前後もカメラに映り、車外取り付け時は後方の風景を広範囲に映すことができました。 リアカメラと、同梱されている「ドライブレコーダー搭載車録画中」のステッカーの使用で、あおり運転などのトラブル回避にも役立ちます。
 

ドライブレコーダーの映像があれば事故での過失割合判定において正当な評価が受けられます

ニューリッチへの道ガイド・午堂 登紀雄さん
目撃者のいない(証言を得られない)交通事故では、当事者同士の主張は一致しないのが一般的です。 たとえば、信号が「赤だった」「青だった」とか、ウインカーを「出した」「出さなかった」などと水掛け論となり、過失割合の認定で不利になるリスクがあります。しかしドライブレコーダーの映像があれば一目瞭然。過失割合で有利な判定を勝ち取れれば負担する損害賠償額も減り、保険等級への影響も最小限にできる可能性が高くなります。 また、当て逃げなどに遭った場合でも映像証拠があれば警察も捜査しやすくなり、泣き寝入りリスクも減らせるでしょう。 しかも本商品は、フルHDの前後2カメラなので、後ろからの追突などの証拠も高画質で残すことができ、とても安心です。
 

■プレスリリースに関するお問い合わせ
PAPAGO JAPAN株式会社 担当:大庭  E-Mail:mkt@papago.co.jp

PAPAGO! の" GO "は年齢層、性別を問わずあらゆるユーザーに受け入れられるよう歩み続ける事、そして我々が提供するプロ意識とサービス向上へのたゆまぬ努力の継続を表しています。ナビケーションシステムから始まり、ドライブ レコーダー、クラウド コンピューティングサービスなど、道路上に存在する不安やリスクを軽減し、ドライバーに安全で快適なドライビングを提供します。矢印を取り入れたデザインは上昇するエネルギーと技術開発への絶え間ない情熱を、そしてオレンジ色のカラーは太陽の明るく、暖かい光からインスパイアされ、道路照明ランプのように我々を更なる高みへと導きます。生まれ変わったPAPAGO!は最新のドライビング技術の研究によるブレイクスルーを求め、新たな未来を創造し続けます。PAPAGO! それは最新のドライビング技術で新しい世界を探求するパイオニア!

※2020年4月にPAPAGO JAPAN 株式会社よりリリースされた内容を転載しております。