「ほうじ茶ラテ」が数量限定で販売

ほうじ茶
「MACHI café ほうじ茶ラテ」(税込210円)

ローソンの店内淹れたてコーヒーMACHI café(マチカフェ)導入店舗では、11月21日より、「MACHI café ほうじ茶ラテ」(税込210円)が登場。店内で温めたホットミルクで、ティーバッグに入ったほうじ茶を抽出する「ほうじ茶ラテ」が数量限定で販売されています。
 

昨今、ペットボトル飲料やアイスクリームにもほうじ茶を使った商品が多くみられ、カフェチェーンでも「ほうじ茶ラテ」が販売されるなど、ほうじ茶人気は高まるばかり。ローソンでは「MACHI caféほうじ茶ラテ」のほか、「加賀棒ほうじ茶の純生クリーム大福」など、ほうじ茶を使ったデザートも購入できます。
 

美味しさの秘密は人気の「ホットミルク」とこだわりのほうじ茶

ホットミルク
10月から、MACHI café導入店舗で、エリアごとに区分し産地指定した生乳を100%使用した「ホットミルク」(税込130円)を発売。既存の「カフェラテ」メニューもエリアごとの産地指定100%の生乳を使用する商品にリニューアル

ローソンでは10月から販売を開始した、エリアごとに区分し産地指定した生乳を100%使用したという「ホットミルク」(税込130円)の人気が上昇中。「ほうじ茶ラテ」はその「ホットミルク」をお店で温め、ティーバッグに入ったほうじ茶を抽出して提供するので、ミルクの濃厚な味わいが楽しめます。
 

また、ほうじ茶は、お茶の茎部分を焙じた「雁ケ音ほうじ茶」を使用。茶葉に加えて、茎の部分を焙じることで、より一層まろやかで香ばしい香りがすることが特徴で、ティーバッグを入れてから、2分以降が飲み頃なのだとか。ほっと一息入れたい時に味わってみてはいかがでしょうか。