【画像】“ドバイ案件”TopLayersの声明全文
「TopLayers事務所からのお知らせ」
同アカウントは「『コスプレイヤー ドバイ案件』に関するTopLayers事務所からのお知らせ」と題し、画像を投稿。「現在、SNS等において、いわゆる『ドバイ案件』に関連し、特定のコスプレイヤーおよびキャスティング会社が斡旋に関与しているのではないかといった趣旨の情報が拡散されており、その中で弊社名が言及されている状況を確認しております。しかしながら、TopLayersは当該案件に関する斡旋・仲介・紹介等の行為を一切行っておらず、弊社の業務として当該案件を取り扱った事実もございません」と弁明しました。また「弊社では契約を締結しているクリエイターに対してのみ業務のご案内を行っており、SNSのDM等を通じて不特定の方へ案件を送付することは一切ございません」とし、「弊社といたしましては、法令および社会的規範に反する行為を容認することはなく、万が一、弊社と関わりのあるクリエイターが違法または不適切な行為に関与していた事実が確認された場合には、締結済みの契約条項に基づき厳正に対応いたします」と説明しています。
「健全なビジネスであってほしい」
同ポストではさらに「本件に関して事実と異なる情報の拡散や、弊社および関係者に対する誹謗中傷につきましては、必要に応じて法的対応を含めた適切な措置を検討してまいりますのでくれぐれもお控え頂きますようお願い申し上げます」と、呼び掛けました。コメントでは「ゲーム関連のイベントにやたらと『公式レイヤー』が増えてるのはプロダクション等が動いてるからかぁ」「本当にクリーンであってほしいと願う」「健全なビジネスであってほしい」「『確かにウチとは契約してるけどドバイとか知らん。レイヤーは他とも契約してたりするから、やってるというならそっちじゃねーの?いずれにせよウチ"は”関係ない(そのレイヤーの無実は保証できん)』ってな所かな?」「闇深そうだな…」と、さまざまな声が寄せられました。



